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2017-04

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TOV 攻略記その10

『テイルズ オブ ヴェスペリア』攻略記第十回目。
今回は、
移動要塞 ヘラクレス途中~クオイの森まで。

ヴェスペリア攻略記も遂に二桁突入です。
まだまだ終わりそうにありません。泣きたいです。でも好きでやってます。

"移動要塞ヘラクレス"
なんだか色々と入り組んでいたり景色が変わらないので凄い迷う。
んで迷ってると敵に見つかり戦闘という・・・
しばらく要塞内をグルグルグルグル・・・・・・あぁ・・・死んじゃう。。

すると何やら重要そうな空間に出る。
五色の防護壁に守られた扉・・・その先にこそアレクセイがいるのだろう。
まずはその五色の防護壁を解除する為奔走します。
ソーサラーリングを上手く使ったりしてブロックを魔導器にぶつけて破壊します。
五つ破壊すると五色の防護壁が消え、先に進めるようになります。

扉の先へ・・・
いざ、アレクセイとの最終決戦だ!!!

・・・・・・しかし、そこにいたのは・・・・・・ザギ。

アレクセイはヘラクレスすら囮に使い、首都に戻っていた。
まずは邪魔をするザギとのバトル!!!

VS."ザギ"!!!!!

なんだかザギに相性が良いみたい・・・
ザギ相手に苦戦したことが無いです。
攻撃パターンが読みやすいのでオーバーリミッツ時以外は躊躇なく攻撃しましょう。気づいたら勝ってます。

ザギを倒した後、ヘラクレスの制御をするリタ。
しかし虫の息のザギの逆上で一行は全員ボロボロに・・・!!しかも動力まで暴走する羽目に。。
イエガーの助けでザギを退けた一行は動力室に行き、ヘラクレスを止めることに。
動力室に向かうとエアルが暴走しています。
それを、ユーリの"宙の戒典"を使い収めようと試みます。

暴走は止まり、一件落着かと思いきやヘラクレスの主砲に充填されたエネルギーが暴発!!!
帝都目がけて主砲が発射されてしまいます!!!
間一髪、フレン隊の艦が外からぶつかりヘラクレスを傾けることで主砲の軌道を変え、帝都への直撃は防ぎます。

帝都へ向かう為、バウルに乗る一行。

帝都ではアレクセイがエステルを使い、何やら企みを履行していた。
そこに向かうバウル。
ユーリはエステルを助けるためバウルから飛び出します。
しかし、エステルの力に弾かれバウル諸共吹き飛んでしまいます。
吹き飛ぶ刹那、ユーリはエステルの言葉を聞きます・・・『殺して』

バウルが吹き飛んだ先は"港の街カプワ・ノール"付近。
まずは傷ついた体を癒す為カプワ・ノールへと向かいます。
ノール港で町医者に掛かり傷を癒す一行。
しかしもたもたしてはいられない。早く帝都に向かわねば・・・!!
だが間の悪いことに、ヘラクレスから放たれた主砲のせいで正規のルートで帝都に向かうことが出来なくなってしまっていた。
一行は危険なルートではあるが、"ゾフェル氷刃海"を通るルートを選択する。

"ゾフェル氷刃海"
海の上に出来た氷を歩む一行。
"バイトジョー"という魔物が所々で妨害し、道を変えながら先を進む。
すると、エアルクレーネに出くわす。
いぶしがっている一行の前に突如姿を現すバイトジョー!!!
バイトジョーの力でエアルを発生させるエアルクレーネ!!
そのせいで身動きが取れなくなってしまう一行。
全てはバイトジョーの策略だったのだ・・・!!!
エアルクレーネに獲物を誘い込み、動けなくなったところで一気に狩る。
まんまとバイトジョーの策略にはまった一行。
唯一動けるのはとっさにユーリにエアルの外に弾きだされたカロルのみ。

カロルは動けない皆を護る為、一人バイトジョーに立ち向かう!!!!

VS."バイトジョー"!!!!!

カロルでの一騎打ちです。しかしボス相手にカロル一人で勝つのはちと酷。
ひたすら逃げて時間が経つのを待ちましょう。
時間が経つとイベントが発生します。
カロルの勇気ある行動で角を折られるバイトジョー。
その角と共鳴していたエアルクレーネが動きを止めます。
エアルから解放された一行。
カロルの下に駆け寄り、いざ開戦!!!!

こっからはいつも通りのボス戦です。慌てず焦らず、オーバーリミッツ時はひたすら逃げて戦いましょう。
落ち着いて戦えば難敵ではありません。ただの魚です。

撃破後、気絶したカロルを背負い、"花の街ハルル"へと向かいます。
カロル・・・お前は、漢だよ。

ハルルは帝都からの避難民でごった返しています。
しかしそこに、下町の民の姿はありません。眉をひそめるユーリ。
ハルルには帝都からヨーデル殿下も逃げ延びており、帝都での惨劇を聞きます。
どうやら下町の人たちまで逃がす余裕が無くそのまま捨て置いてきた模様。
まぁ確かに異常事態であったようだし、全員を護り逃げることは中々難しいでしょうね。
しかし、それを聞いて黙っていられるユーリではありません。
皆をハルルに残し、一人帝都へと向かいます。
あ、ラピードと一緒に。

途中、ギガントモンスター発見。
ただ一人と一匹で勝てる見込みなどなくそそくさと"クオイの森"に逃げ延びました。
クオイの森で休息をとるユーリ。昼寝です。

暗闇の中、カロルの一撃で目を覚ますユーリ。周りにはカンカンの仲間の姿が。
一人でなんでも背負いこむユーリを叱責し、一行は"帝都ザーフィアス"を目指す!!!!

・・・と、その前に先ほど確認したギガントモンスターの討伐に。
なんか牛みたいなヤツ。ぶっちゃけメチャ強い・・・
サイノッサスだったかな?を大量に呼び寄せてくるしオーバーリミッツメチャクチャしてくるし・・・
もう散々な目に会いました・・・帝都行く前にズタボロだよ・・・涙
ハルルでアイテムの補充をして、再び"クオイの森"でセーブ。
今回はここまで!!!
次回は遂に、帝都に潜入だ!!!!!

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TOV 攻略記その9

『テイルズ オブ ヴェスペリア』攻略記第九回目。
今回は、
ギルドの巣窟 ダングレスト~移動要塞 ヘラクレス途中まで。

ジュディスに会い、ギルドとしてのケジメをつける為"テムザ山"に向かう決意をするユーリ、エステル、リタ。
ドンの死に衝撃を受け、心を折ってしまっているカロルはどう動くのか・・・
ユーリはカロルを信じ、ダングレストを後にしようとする。
すると、カロルが!!!
ギルドとしてのケジメをつける。一ギルド員として、ドンの背中を追いかけてきた者として、目を背けるわけにはいかない。
カロルをメンバーに加え、"テムザ山"を目指す。
・・・・・・・・・何故かレイヴン、パティも加わり・・・

"テムザ山"。
そこは10年前の人魔戦争の戦場となった土地であった。
辺りは戦争の凄まじさを今でも語る。自然ではありえない規模の穴の数々・・・
当時レイヴンも戦争に参加しており、死ぬ思いだったそうな。
道中、"魔狩りの剣"の連中が徘徊しているがそれを蹴散らし道なりに進む。
すると・・・"魔狩りの剣"のギルド員二名と戦っているジュディスの姿が・・・!!
ユーリ達を見、驚くジュディス。
ギルドとしてのケジメをつけにきたという旨に、ジュディスは皆を奥へと誘う。
奥にある洞窟、その中にはバウルがいた。バウルもベリウスと同じ"始祖の隷長"。
そこに"魔狩りの剣"のティソンとナンが割ってくる。
バウルを狩る為、いや"聖核"を手にする為ユーリ達と戦闘になる!!!

VS."ティソン"&"ナン"!!!!!

コンボ技がキツイ・・・
しかも秘奥義なんて使ってくるからHPは高めに維持しておかないと一撃死なんてことも・・・!!!
魔法があるナンを先に片付けた方が得策。

二人を倒すと、洞窟の奥でバウルが輝きだす・・・!!!
どうやら進化を迎えるらしい・・・ポケモンか!!!
進化後は今までとは比にならないほどの巨躯・・・!!!デカ鯨です。
そのバウルの背に乗り、外海に飛びだす。
バウルはユーリ達の船すら軽々運びます。

ただこれで元の鞘に収まれるほどギルドは甘くはない。
ジュディスの裏切り・・・その理由を聞かねば。
ジュディスの目的はヘルメス式魔導器という特殊な術式で作られたブラスティアの破壊。
ユーリ達の船のブラスティアを破壊したのは、たまたま船のブラスティアがヘルメス式であったため。
ヘルメス式のブラスティアは極端にエアルの消費を促してしまい、結果世界のエアル量を調整する為各地のエアルクレーネの過剰反応(暴走)を招いてしまう。
それは世界に混乱をもたらすことと同義・・・!!
故にジュディスは各地のヘルメス式ブラスティアを破壊して回っていたのだ。
ならばそう言えばいいと迫るリタ。
しかしジュディスにはどうしても言えない理由があった。
・・・・・・あるとき、ジュディスがエステルを襲ったことがあった。
それはその街にヘルメス式のブラスティアがあると感知したため。しかしそこで見つけたのはブラスティアではなく人間。
いわば体内にヘルメス式の力を持つ人間だった。それがエステル。
ジュディスは己の目的に迷った。エステルを殺さなければならないのかと・・・
そしてそれを見極めるため、彼らと同行することを決めた。
だから彼女たちに己の目的を話すわけにはいかなかったらしい・・・

ギルドとしてのケジメ・・・それをつけるためにジュディスに出会ったのに、ジュディスの裏切りは世界を守るためだった。
ユーリとカロルはギルド"凛々の明星"としてこの事態の始末に迷う。結果は先延ばしにすることに。
とりあえず、当初の目的通りフェローに会うことにする一行。
今度はジュディスがしっかりと案内をしてくれる。

"コゴール砂漠"内の岩場、そこにフェローはいた。
世界の毒・・・その言葉の意味を教えてほしいとエステルはフェローに懇願する。
エステルはいわばヘルメス式人間。
エステルが魔法を使う度に、世界のエアルが過剰に失われてしまう。ヘルメス式魔導器のように。
だからこそ世界が取り返しのつかない混沌に見舞われる前に、エステルを殺しておかなければならないと言うフェロー。
エステルを死なせるわけにはいかないユーリ達は、別の方法でエステルを、そして世界を救う方法を模索するために時間的猶予を与えてほしいと進言。
フェローはそれを了承したのか飛び立ってしまう。
問答無用でエステルを殺そうと思えばいくらでも殺せた状況にもかかわらず、温情をかけるフェロー。。彼も迷っているのか・・・
しかしエアルの乱れは刻々と世界を蝕んでいる・・・もう時間はそう残されてはいない。

ブラスティアとはここ数年で出来た代物ではない。何百年も何千年もはるか昔より受け継がれし魔導器。
ならば太古にも現状と同じようにエアルが乱れ、世界の危機を招いたこともある筈・・・
そのとき先人達は如何にしてその危機を脱したのか・・・それを知るべくブラスティアを作ったというクリティア族の故郷ミョルゾを次の目的地とする。
しかしクリティア族のジュディスでさえその所在地は分からない。
そこで一縷の希望をかけ学術都市アスピオにいるクリティア族に話を聞くべくバウルを飛ばす。

"学術都市アスピオ"。
懐かし~~~ここでリタと出会ったんだよな~~~~
あれからどれほどの旅をしてきたことやら・・・
アスピオに着くと、カロルが改まって皆に話したいことがあると言う。
ジュディスの裏切り、それに対するギルドのケジメの答えを出したらしい。
その答えは―――――"皆で罰を受ける"
ジュディスは確かにギルドを裏切ったが、それは世界を救う為。これは"義"に反しているとは言い難い。
それにユーリだってラゴウやキュモールを殺したことを黙っていた。
それら全て至らないボス、カロルの責任なのかもしれない・・・
だから、皆で罰を受ける。そしてギルド"凛々の明星"をリスタートする。それがカロルの出した答え。
ジュディスの件に一区切りをつけ、アスピオのクリティア族を探す。
クリティア族との会話ではジュディスをパーティトップにしないと何も語ってくれません。
ジュディスをトップにすると会話イベント。
彼曰く、アスピオ南西の大陸"赤い花が咲いている砂浜の洞窟"にてミョルゾへの鍵となる"鐘"を手に入れ、"エゴソーの森"でその鐘を鳴らすとミョルゾへの道が開けるらしい。
その話を信じ、一行は"赤い花が咲いている砂浜の洞窟"へ。

"レナンスラ岩虚"。
そこが"赤い花が咲いている砂浜の洞窟"。
閉ざされた入口を破壊し、中へ。
中を進むと、そこには無数の墓が・・・!!!コレは一体・・・
なんとコレはパティの祖父"アイフリード"の起こしたブラックホープ号事件で亡くなった人達を弔った墓だった。
なんの心の準備もせずに祖父の現実を突きつけられたパティはその場にへたり込んでしまう・・・。。無理もない。。
パティの傍にラピードを残し、ユーリ達は"鐘"の捜索へ。
ジュディスのおかげで隠された扉を見つけ、見事鍵となる"鐘"を手に入れる。
うなだれているパティを連れ、洞窟を後にする。
次なる目的地は"エゴソーの森"。

"エゴソーの森"。
アスピオのクリティア族によると、この森は謎の集団に占拠されてしまっているらしい。
クリティア族の聖地を荒らす連中をどうにかしてほしいという願いも受けている。
ユーリ達は気を引き締め森に踏み込む。
なんと森を占拠していたのは帝国騎士だった!!?しかも騎士団長直属の精鋭部隊!!!
彼らが森に設置したブラスティアを止める為にユーリ達は駆ける。
刹那、そのブラスティアからユーリ達に向けて光弾が・・・!!!!
間一髪エステルの力でその光弾を退ける。しかしそう何発も食らうわけにはいかない。
急ぎブラスティアの下へと向かう。
道中魔物や帝国騎士と戦いながらブラスティアの下へ。
ブラスティアの調整技師を脅し機能を停止させる。
しかし、帝国騎士の設置したブラスティアはもう一つあった!!!
それも止めるためユーリ達は再び駆ける!!
強制イベントで帝国騎士との戦闘が何度かあります。
一度、スタメン四人を除く四人を使っての強制戦闘があります。
これが大変・・・元々のスタメンがユーリ、ジュディス、リタ、エステルだったのでこのときはカロル、ラピード、レイヴン、パティという全く使ったことのない四人・・・汗
仕方なくカロル操作で不慣れながらも踏ん張り勝利・・・
この一回を除けば大した敵じゃないので楽に勝てます。

リタの力で残る一つのブラスティアの機能も停止させ、帝国騎士を撤退させます。
そして、ジュディスが例の"鐘"を鳴らすと上空に巨大なクラゲが・・・!!!!
そのクラゲの中にある街こそ、"クリティア族の街ミョルゾ"。
バウルでクラゲまで飛び、街の中へ。このクラゲも"始祖の隷長"らしい。
街の長老の家で太古の歴史の刻まれた壁画に出会います。
長老曰く、太古エアルの乱れにより"星喰み"という世界を蝕む災厄の根源体が出現。
しかし"満月の子"がその命を散らすことにより"星喰み"を排し、世界を救ったという・・・
この伝承を聞き、愕然とするユーリ達。。現代でいう"満月の子"、それはエステルだからだ・・・
エステルもショックを隠せず長老の家を飛び出してしまう・・・

世界は今も確実に蝕まれている・・・例えヘルメス式魔導器を破壊しても、全ての魔導器が少なからずエアルに干渉している。その現実は変わらない。
そう遠くない未来に"星喰み"は再び姿を現すだろう・・・そのときエステルは・・・・・・
絶望に顔を伏す一行。。このままではエステルは死んでしまう。
そのとき街の入口から轟音が響く。
入口に向かうと、そこには稼働した痕跡のある転移型のブラスティアが・・・元々ここにあるブラスティアはコアがないので動く筈がない。
なのに何故・・・?まさか・・・エステル??
彼女の力をもってすればあるいは・・・
急遽エステルを探し街を探索する。しかしエステルはいない・・・さらに、レイヴンまでもが・・・
レイヴンがエステルを連れて外界へと転移したのだろうか・・・?だとしたら何故・・・?
転移先を知るためにミョルゾを包んでいたクラゲの"始祖の隷長"に尋ねるジュディス。
彼なら何かを感じているかもしれない。
クラゲ曰く転移先は"ヨームゲン"らしい。バウルを飛ばしヨームゲンに向かう一行。

"古慕の郷ヨームゲン"。
以前訪れた時は自然に溢れ、長閑な村であったかの地は廃墟と化していた・・・
それもここ最近廃墟となったのではない・・・もう何十年、何百年と昔から廃墟であったかのよう・・・
廃墟と化した村には"カドスの喉笛"で遭遇した"始祖の隷長"とデュークがいた。どうやら二人はつながりがあるらしい・・・
"始祖の隷長"の背に乗り飛び立つデューク・・・彼は本当に何者??
すると背後から現れたのは帝国騎士団長"アレクセイ"。何故彼のような者がこんな所に・・・
なんと・・・驚くことなかれ・・・アレクセイ・・・彼こそ全ての"黒幕"であったのだ・・・
バルボスやラゴウ、それに"海凶の爪"を利用し"聖核"を探し求めていた者・・・それこそがアレクセイ!!!!
急展開!!!いや、初登場から何やら怪しいとは思ってましたが・・・ここで正体が明らかになるとは・・・!!!
彼は既にエステルを手に入れ、何やら企みを実行するつもりらしい・・・
遅れて到着したフレンも動揺を隠せない・・・今まで信じ慕ってきた騎士団長が・・・!!
イエガーと共に去るアレクセイ。
ユーリ達はフレンと共にアレクセイが向かったという"バクティオン"に向かう。
アレクセイ初登場時、その後ろに着いていたのはレイヴン・・・ということは彼は・・・"裏切り"!!!?
もやもやを抱えながらもバウルで"バクティオン"に向かう。

"忘れられた神殿 バクティオン"。
バクティオン付近には移動要塞ヘラクレスが!!!
標的は"始祖の隷長"、なんとなくベリウスに似てる。その"始祖の隷長"を殺し"聖核"を手に入れるつもりらしい。
急ぎ神殿に突入するユーリ達。
入口にてアレクセイと捕らえられたエステルと遭遇。
エステルの力でユーリ達を吹き飛ばす!!!
しばらくして目覚めたユーリ達。エステルを救う為に物怖じせず神殿に乗り込む!!!!
この神殿が厄介・・・なんか部屋多いねん!!!
カロルがマップ作ってくれるので迷うことはないんだけど・・・長い・・・
セーブポイントを二つ三つ過ぎると、強力な結界が邪魔をして先に進めくなってしまう。
そのとき、やってきたのが"デューク"!!!!
デュークはエステルを殺すためにやってきたらしい・・・
しかしそれを許すユーリ達ではない。本当にそんなつもりなら俺達が相手だとばかりに剣を構える。
その姿に何かを感じたのか、自らの剣"宙の戒典"をユーリに預け自身は去ってしまう。
"宙の戒典"とは帝国の王位継承時に必要な代物の筈・・・何故それをデュークが持っているのか・・・彼はホント何者???
その剣はなんと結界を無効化してしまう!!!エステルと同等の力を秘めた剣らしい・・・
その剣を持ち、先へと進む一行。
セーブポイントをさらに過ぎ行き着いた場所にはアレクセイと捕らえられたエステル。
その場で"始祖の隷長"を狩りアレクセイは"聖核"を手に入れる。
そしてユーリ達の始末を騎士隊長の一人"シュヴァーン"に任せ、エステルと共にその場を去る。

ユーリ達の前に立ちふさがるシュヴァーン。
なんと、その正体は・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・レイヴン。。
驚きを隠せない一行!!・・・何故レイヴンが・・・!!?
彼はドンの部下ではなく、アレクセイの腹心であった・・・

VS."シュヴァーン"!!!!!

レイヴンらしからぬ強さ・・・汗
秘奥義まで使ってきやがって・・・なんて奴だ・・・
いくら単体でも不条理なコンボ、そして体にセットされる爆弾攻撃は冷や汗もの・・・!!!
こちらもユーリの秘奥義"漸毅狼影陣"で迎え撃つ・・・!!!
・・・・・・が、あまりダメージない・・・泣
それでもなんとか撃破・・・フゥ

レイヴンは人魔戦争の際負った傷で死にかけていたところをアレクセイに救われたらしい。
救われたといっても心臓をブラスティアに挿げ替えるという非人道的な救済ではあるが・・・
それ以降、死に場所を求めていたレイヴン・・・

突如、出口が塞がり天井も崩れてくる!!!
アレクセイは自らの腹心すら駒として扱い、ユーリ達ともども生き埋めにする魂胆らしい!!!

絶体絶命のユーリ達!!!
しかし、レイヴンが崩れてきた天井を受け止め、ユーリ達を救う・・・!!
その命を賭してユーリ達を守る姿はまさに漢・・・!!!おっさぁ~~~ん泣
レイヴンのおかげで難を逃れ神殿の外に出るユーリ達。
レイヴンはそのまま瓦礫の下へ・・・・・・

息もつかせずアレクセイを追うユーリ達。
海上で移動中のヘラクレスを発見し、中に乗り込む!!!
乗り込むとすぐに姿を現すレイヴン。
・・・・・・え!!?
生きてたァァァアアア~~~~~!!!????
てかなんでお前の方が先に潜入してんだよ汗
こっちはバウルで飛んできてるのに・・・謎
とりあえず裏切りのケジメとして一人一発ずつレイヴンを殴る。
そしてレイヴンをパーティに迎えヘラクレスの船内へ!!!
今回はここまで!!!また長くなっちッた汗
いや~~~ストーリーも佳境なのかな!?緊迫してきました!!!

TOV 攻略記その8

『テイルズ オブ ヴェスペリア』攻略記第八回目。
今回は、
水と黄砂の街 マンタイク~ギルドの巣窟 ダングレストまで。

マンタイクで旅支度を念入りに。
なんたってこれから向かう"コゴール砂漠"は過酷な自然の猛威が露わになった土地ですから・・・
それにエステルの探す鳥の魔物"フェロー"と出会えば戦闘になるやもしれないし・・・
旅支度を終えると街の湖でイベント。
父と母を帝国騎士にむりやり砂漠に連れて行かれたというアルフとライラ。騎士ともめている二人。
騎士と二人の間を取り繕い、二人の父と母を見つけてきてやると約束するユーリ達。
まァ目的地は砂漠なわけだからことのついでってことで。依頼金としてガラス玉も頂いたことだしね。

そして、"コゴール砂漠"。
広い・・・
もう・・・めっさ広い・・・
なんでどのゲームでも"砂漠"と銘打つステージはことごとく広大なの・・・!?
しかも頻繁にサボテンから水分を補給しながら進まないといけないという・・・メンドッ!!!
敵を倒しつつ進むとオアシスに辿り着く。
うわっ!!!体力回復型のセーブポイントだァァアア!!!!
・・・・・・こりゃあこの先にボスだな・・・
ザコ敵を倒しまくりレベル上げをし、覚悟を決めオアシスの先へ。
・・・・・・アレ!?ボスいないんですけど・・・フラグはずれた!!?
と浮ついているとなんかデカイ魔物・・・ギガントモンスターだ!!!
なんか羽根のついた竜?・・・いや顔は虫だしなぁ・・・何だこれ?
まァ良い!!いざ勝負!!!

・・・・・・くくっ・・・中々やりおるわ・・・なんとか勝利。。
再び砂漠の散策は続く・・・
とある宝箱の近くで埋もれているパティと遭遇。
アイフリードの孫(自称)であるパティ。記憶喪失の彼女の記憶を取り戻す旅はこんな砂漠まで・・・汗
パティを加え、さらに砂漠を進む。
さらなる奥に進むと倒れている夫婦を発見!!彼らがアルフとライラの両親らしい。
夫婦の倒れていた場所にセーブポイントが・・・しかも体力回復型・・・
こ、ココか・・・この先にボスか・・・ゴクリ
夫婦を拾って先に進む。

フェローの鳴き声がするので遂にフェローに出会えるかと期待をしたその刹那、鳴き声が別のものへと変調する。
すると次元を割いた感じで現れる異形・・・!!!
あきらかに他の魔物とは一線を画すオーラを放っている・・・
第一印象はマンタ。でも禍々しい・・・
ユーリ達も物凄いビビりよう・・・マンタのヤバさを肌で感じ取っている様子。
どんだけ強いんだよ・・・汗 勝てるのかな?

VS."アウトブレーカー"!!!!!

弱っっっ!!!!!
えええええ~~~~~~!!???前置きは何だったの!!?
めっさ弱い!!!もうボッコボコ!!!
しかし倒した後のユーリ達は身も心もボロボロという様子で砂漠の真ん中で倒れてしまう・・・
オイオイ!!!!そんなダメージ受けてないぞ!!!
そしてユーリは意識が薄れる中、"カドスの喉笛"で出会った鳥の魔物が空から降りてくるのを見る・・・


意識を取り戻したユーリ。
そこは宿屋の中だった・・・一体誰がユーリ達をここに・・・?
宿の外に出て皆との会話。
レイヴンの調査でここは"ヨームゲン"という村らしい。
ヨームゲン・・・それはいつぞやの幽霊船が紅の箱を届けたかった村の名前と一致する。
あの箱の届け先こそこのヨームゲン。
なんとも長閑な村。結界が無いというのにとても平和な生活が営まれている。
村の人たちに紅の箱について聞いて回っているうちに広場で一人の少女"ユイファン"と出会う。
彼女は箱のカギを持っており、そのカギで箱を開ける。
中に入っていたのは"澄明の刻晶"
なんでも彼女の彼氏が三年前にコレを探しに海に飛びだしたらしい。
そういえば幽霊船の航海日誌にも"ユイファン"という名前が・・・
とするとあの白骨していた船長が・・・彼女の彼氏!!?
しかしそれでは辻褄が合わない。
あの船は明らかに千年は漂流を続けていた。なのにユイファンの彼氏が海に出たのは三年前・・・
・・・謎は深まる。

ユーリ達は"澄明の刻晶"を探していたというこの村の賢人に会いに行くことに。
賢人の家へ。
・・・・・・しかし、そこにいたのは"デューク"だった。何故彼が・・・?てかコイツ何者??彼が賢人??
彼曰く賢人は既に亡くなってしまっているらしい・・・ならなんでお前がいるんだよ。
彼の話は続く。
"澄明の刻晶"とは"聖核"の一種であるらしい。
"聖核"とはレイヴンが探しているモノ。驚くレイヴン。
しかしこんなものは人の世に不必要だと"澄明の刻晶"を剣で破壊してしまうデューク!!!おまっ!!
彼はフェローについても知っているようで、エステルが何故自分が世界の毒だと言われたのかを問います。
エステルは"満月の君"という存在でフェローら"始祖の隷長"はその存在を忌み嫌っているらしい。
もしもエステルがフェローに会えばただ消されるのみだという。
"始祖の隷長"はかつてノードポリカを作り上げた一族という話だったのでてっきり人だとばかり・・・

これからの行動について話し合うユーリ達。
とりあえず新月も近いのでノードポリカに戻ることに決定。
ヨームゲンを後にまずはマンタイクを目指します。
マンタイクへの入口付近で民を砂漠へと遣ろうとしているキュモールを発見。
アルフとライラの両親もあのようにむりやり連れて行かれたらしい。
ひそかに怒りを胸に秘めるユーリ・・・
アルフとライラの両親と別れ宿屋へ。
その夜、一人宿屋を後にするユーリ。
向かうはキュモールの下。
行き過ぎた統治、思い上がったキュモールの断罪を行うユーリ。
街のはずれの砂の中に消えるキュモール・・・それを無言で見つめるユーリ。
それを見ていたフレンは、後で街の池で話したいことがあるとユーリに伝える。
街の池。
先に待っていたフレンの下へユーリが到着。
ラゴウの件も含め、人が人を裁く権利などありはしない。だからこそ正しい法が必要なんだと主張するフレン。
しかしユーリも黙ってはいない。
帝国の法でラゴウやキュモールは裁けない。いつ出来るとも分からないその正しい法が出来るまで、不条理な理由で苦しむ民に今は死んでくれと言うのか!?と反論。
ユーリは正義を語るつもりなんてはなからない。
己の手を汚してでも、法に背こうとも、自分の"正義"を貫きたいだけ。自分が信じた"正義"を・・・それが例え世に言う"悪"であっても・・・
ノードポリカの包囲が済んだという謎の報告をしてきた部下によって話の腰を折られたフレンとユーリ。フレンは部下とその場を離れる。
ユーリとフレン、二人の問答を影で聞いていたエステルとラピード。
エステルは人を殺した事実に驚きはしても、ユーリを軽蔑はしない。意味なく人を殺すような人じゃないと知っているから。

次の日。ノードポリカに向かう為、街を後にする一行。
ノードポリカへの道中に在る"カドスの喉笛"に差し掛かると、洞窟が帝国兵によって封鎖されているということを知る。
それでもノードポリカに行くにはここを通るしかない為、一行はパティとレイヴンの奇策(?)で洞窟内へ侵入。
追っ手を振り切りつつ出口を目指す。
出口付近にはルブラン達騎士が構えているが、レイヴンの謎の掛け声で生まれた隙をつき洞窟を後にする。
そして、ノードポリカへ。

新月の夜、闘技場に向かうと、ベリウスに部屋へと誘われる。
しかしその部屋にいたのは・・・魔物!!!??
しかもフェローと同じく言葉を喋る魔物・・・!!!なんとベリウスも"始祖の隷長"であった。
だがベリウスはエステルを殺そうとはしない。
これは色々と聞けるか?と思うも束の間、ベリウスの会話の最中にギルド"魔狩りの剣"の連中が割って入ってくる!!!
闘技場は"魔狩りの剣"によって大きく攻め込まれていた!!!
外の連中の援護に回る為部屋を後にするユーリ達。
闘技会場内に踏み込むと、そこには"魔狩りの剣"のナン、そしてドンの孫"ハリー"が!!!
何故、ベリウスの旧友ドンの孫が闘技場を襲っているのか・・・!!?・・・これは裏がありそうだ。。
少し傷つきながら飛翔してくるベリウス。
その傷を治そうと近づくエステル。
しかしそれを激しく拒否するベリウス!!!ジュディスもそれを止めようと叫ぶ!!!
エステルが治癒魔法をかけようとした瞬間・・・!!!ベリウスが輝き、そして叫びだす!!!

暴・走!!!!!

エステルによって暴走してしまったベリウスを止めるべくユーリ達は戦闘へ!!!

VS."ベリウス"!!!!!

HPが半分を切ると分身します。分身体には目もくれず本体を潰しましょう。
しかしなんかもうよく分かんないほどのコンボを仕掛けてくるので真正面から向かうのはやめましょう。滅茶苦茶にされます。

ベリウスは倒されると、そのまま息絶え、なんと"聖核"へと変態します。
そこに帝国騎士まで押し入って来、状況は悪化。
船で逃げるべく港へと向かいます。
港へと向かう道すがら、フレンが立ちふさがります。
そこでフレンの口からラゴウとキュモールをユーリが殺したということを知る一行。
法に準ずるフレンとそれに背いたユーリ・・・
例え幼き日から共に生きてきた親友であっても法は絆の前に無情。
剣を構えようとするフレン。
しかしそれを振り切り、船で逃走を図る一行。

船上にて。
リタがブラスティアの調整を行っていると、エステルが抱えているベリウスの"聖核"がブラスティアに干渉(?)してブラスティアが暴走。
その瞬間何かを感じたジュディスがブラスティアを破壊してしまう。
な・・・何故!!?驚く一行を尻目に空から飛翔したバウルの背に乗り雲の彼方へと消えてしまう・・・
ジュディスの正体を知り愕然とする一行・・・。。船は漂流。皆の心も・・・

レイヴンはドンの孫ハリーを救助しており、ハリーから今回の騒動の発端を聞く。
なんでもギルド"海凶の爪"に嘘の情報を掴まされたらしい・・・
例えそれが嘘の情報であったとしても、ドンの孫、つまりドンのギルド"天を射る矢"がベリウスのギルド"戦士の殿堂"に宣戦したことに変わりはない・・・
さらにギルドの頂点、ベリウスの首がとられたとあってはギルド同士の"ケジメ"をつけなけらばならない。
"天を射る矢"と"戦士の殿堂"の戦争に発展する可能性はとても高い・・・いや、もはや戦争は避けられない・・・
一行は、ギルドの巣窟ダングレストへと舵を取る。

ダングレストでは急遽ユニオンの合同会議が開かれていた。
そこに参加すべく一行と別れるレイヴン、ハリー、そしてカロル。
三人の帰りを待つため宿で休むユーリ、エステル、リタ、ラピード。
時が経ち、レイヴンが宿に現れる。
レイヴンの話によるとドンは"海凶の爪"とケジメをつける為単身奴らの本拠地、"背徳の館"へと向かったらしい。
ドンを追いかける為に身支度を進めているとダングレストの入口の橋の方から叫び声が。
なんと"戦士の殿堂"の連中がケジメをつけるためにすぐそこまでやってきているらしい。
ドンを連れ戻す為、"背徳の館"へ向かう一行。途中でパティを拾い急ぎ館へと向かう。
カロルはここに残りたいと言うのでダングレストに残す。

ダングレストから西へ進んだ森の中にある館、それが"背徳の館"。
どうやら確かにドンは来ているらしい。
途中、"魔狩りの剣"がジュディスを狙っているという情報を得るが、今はドンを優先する。
館の敵を蹴散らし、ドンとイエガーが睨み合っている現場に追いつく。
そこでイエガーは逃走。なんとも逃げ足が速い。
そして何か決心を固め、ドンも館を後にしダングレストへと向かう。
ドンを追いユーリ達もダングレストへ。

再びダングレスト。
ドンの決意とは、この騒動全ての責任をとる為に己の命を捧げる覚悟であった。
広場にて、全てのギルドが見守る中ユーリの介錯を得て、自害。。
潔く、そして見事な・・・自害。これがギルドを統括する者としての通すべき"筋"。
己が命でさえ"義"を貫く為には躊躇なく捧げる・・・これがドンの"正義"であり"生き様"。
彼の死をもって、今回の一件は治まる・・・
ドンという偉大な漢の生き様を最も間近で見届けたユーリは何を思うのか・・・

街の片隅には足を抱えいじけているカロルが。
ユーリはそんなカロルに話しかける。
今までドンを目指して、ドンに認められる為に生きてきたカロル。
しかしそんなドンはもういない・・・ギルド間の抗争が始まろうとしている際にも自分には何も出来ない・・・
足が笑って、心が折れて、結局は動くことすらできない・・・そんな未熟でみじめな自分を悲観する。
自分にギルドのボスなんて出来っこない・・・もう・・・ユーリ達と一緒にもいられない・・・
己の全てに嘆くカロル、ユーリはそんなカロルを叱責する。
ドンが命を賭して伝えたかったこととはなんなのか、それはカロル自身もう分かっている筈だ。
"義をもって事を成せ、不義には罰を"
ユーリは"テムザ山"にジュディスと会う為に向かうという旨を伝える。
彼女もギルド"凛々の明星"の一員だ。これはユーリ達がケジメをつけなきゃならない話だ。
カロルはそれを聞いて、どのような答えを導くのか・・・
最後に決めるのはカロル自身・・・・・・この先、"テイルズ オブ ヴェスペリア"は何処へと向かうのか・・・・・・
それはまた次回。


今回は長かったな~~~笑

TOV 攻略記その7

『テイルズ オブ ヴェスペリア』攻略記第七回目。
今回は、
闘技場都市ノードポリカ~水と黄砂の街 マンタイクまで。

新月の日にしか面会をしないというベリウスに会う術もなく、仕方なく闘技場の外へ。
外では血の気の多い輩が口論をしており、今にも剣を交えそうな一触即発の状態。
そこをユーリとジュディスが治め、事なきを得る。
その様子を見ていたのは、五大ギルドの一つ"遺構の門"の長"ラーギィ"。
ユーリ達の腕を見込んで、闘技場に暗躍する影、チャンピオンを倒してほしいと懇願。
どうやら闘技場のチャンピオンはベリウスを退け、闘技場を治めるギルド"戦士の殿堂"を潰そうと考えているらしい。

ユーリはそのチャンピオンを倒すべく闘技場のトーナメントに出場する。
1~3回戦まではザコ敵との戦闘。
ぶっちゃけ驚くほどザコなんで欠伸でもしながら倒しましょう。
問題は4回戦目・・・実はこれが最終戦・・・つまりチャンピオンとの決勝戦というわけ。
チャンピオンの登場を待つユーリ。
すると奥から現れたのは・・・・・・フレン!!??どどどどどどゆこと!!???
唖然とする間もなくフレンと戦闘。
どうやらフレンもユーリも何者かによってはめられたよう・・・だとすると怪しいのはラーギィか?

VS.フレン!!!!

まぁ勝たなくていいです。てか勝てません。
時間が経つとイベント発生。
上空からザギが降って来ます!!!
こいつが真のボス!!!
仲間達も駆けつけボス戦スタート!!!

VS."ザギ"!!!!

腕に謎のブラスティアを装着しており、今までとは戦い方が異なります。
しかしそう恐れるほどでもないです・・・ちゃちゃっと倒しましょう。

ザギを倒すと腕のブラスティアが暴走し、余興用に捕らえらていた魔物の檻を破壊してしまう。
魔物を倒すとイベント発生。
幽霊船で見つけた紅い箱の力でリタの魔法が暴走してしまう。
それに驚いていると、ラーギィが一瞬でその紅い箱を奪って逃走!!!
ラーギィを追ってノードポリカを出ます。

道なりに進んでいくと、"カドスの喉笛"に到着。
どうやらラーギィはここに逃げ込んだよう。
途中、デカイ蟹みたいな魔物と遭遇。
そういや前にもこんなことが・・・あの時はデカイ熊だったけど・・・
あの時のように尻尾巻いて逃げたんじゃあ示しがつかない!!!
今回は特攻ですよ!!!
もう暴れまくってやったよ!!!カニ撃破!!!
・・・何とコイツはギガントモンスターというらしい。倒すと何か良いことあんのかな?

奥へ奥へと進んでいくと、ラーギィ発見!!
さぁ御用だ!!というところでエアルの暴走!!ラーギィに近付けなくなってしまう!!!
このエアルの暴走は以前にもあった・・・
そう・・・ケーブ・モック大森林で。ここもあそこと同じ"エアルクレーネ"らしい。
ラーギィに近付けなく苦虫を噛んでいると上空から巨大な鳥の魔物が!!!
一瞬、エステルの探してる鳥の魔物かと思ったんですが皆の口ぶりからすると違うみたい。
これはバトルか!!?と思った矢先、その魔物がエアルを吸収し暴走を止めます。
エアルを食べる魔物・・・謎は深まりますが再びラーギィを追います。

遂にラーギィを追い詰めたかと思うと光を放ちイエガーに変身します。
どうやらラーギィはイエガーの変装だった様子。
イエガーはそのまま逃走。
ユーリ達は道を塞いでいる魔物"プテロプス"と戦闘!!!

VS."プテロプス"!!!!!

ボス戦!!
途中で沢山の蝙蝠に分裂します。
ここで司令塔格の蝙蝠を倒すともう合体できなくなります。
しかし、一つにまとまっていた方が個人的には戦いやすいと思うので戦闘を楽に勝ちたいのであればオススメしません。
プテロプスを倒し、そのままイエガーを追うと、山を抜けコゴール砂漠に到着します。
この砂漠こそエステルの探す鳥の魔物がいたという情報のある砂漠。
まずは砂漠のオアシス"水と黄砂の街 マンタイク"に行き、砂漠旅行の準備を。
と、今回はここまで!!次回は遂に砂漠の冒険だ!!!

TOV 攻略記その6

『テイルズ オブ ヴェスペリア』攻略記第六回目。
今回は、
ギルドの巣窟ダングレスト~闘技場都市ノードポリカまで。

前回、下町のブラスティアを見事取り返しユーリ達の旅の目的は遂に達されました。
しかし、これで終わるほどテイルズは甘くない・・・!!

宿屋で休んでいると、取り乱したカロルが飛び込んでくる。
どうやらあれほど悪事の限りを尽くしたというにも関わらず、評議会からの圧力でラゴウの罪が軽くなるという・・・
今の帝国では罪が罪として裁かれない・・・!!この実態にさすがのユーリも胸の内に怒りの焔を灯す。

フレンとラゴウの件で会話をし、『俺は俺のやり方でやる』と覚悟を決める。
どうやらカロルとギルドを立ち上げる決意が固まったらしい。
その夜・・・
・・・・・・ラゴウが闇討ちされる・・・・・・犯人は・・・・・・ユーリ
やり過ごすこと叶わぬ悪に刃を突き立てる。

次の日、エステルは帝都へ、リタはケーブ・モック大森林のようなエアルの乱れの調査にそれぞれ旅立つ。
ユーリはエステル達には会わず宿にいる。会えば別れが辛くなる。それが分かっているから。
すると外で何やら騒ぎが・・・!!ユーリはカロルと共に騒ぎの現場へと急行する。

なんとダングレストは謎の巨大な鳥型の魔物に襲われていた!!!
フレンすら膝をつくほどの強敵・・・!!!
その魔物の狙いはどうやらエステルらしい・・・
倒れた騎士たちを治癒しているエステルに向かって『世界の毒は消さねばならない』と発言。
世界の毒?・・・エステルが・・・?
ユーリはカロル、ラピードと共にエステルを助け、橋を駆ける。なぜか成り行きでその場にいたジュディスも。
そして帝国騎士が"ヘラクレス"という名の巨大な移動要塞?で迎撃!!!
倒すまではいかなくとも追い払うことには成功。
しかしその最中のゴタゴタで壊れた橋を境にフレンとユーリ達が離れ離れとなってしまう。
エステルの身を案じるフレンだが、エステルはこのままユーリ達と旅を続けるという。
下町のブラスティアをフレンに預け、ダングレストを後にするユーリ達。冒険はまだまだ続く。

とりあえず近郊の都市、へリオードに向かうことにするユーリ達。
ヘリオードに向かう途中で野宿をすることにする。
そこで改めてカロルとギルドの契りを交わすユーリ。
『一人はギルドの為に、ギルドは一人の為に』その誓いを胸に・・・ギルド"凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)"を結成。
ギルド最初の依頼は、ダングレストを襲った魔物の足取りを追うこと。依頼主はエステルだ。
"世界の毒"などと言われればやはりその真意は気になってしまう。ジュディス曰く、南西の大陸の砂漠で以前見かけたことがあるらしい。

新興都市ヘリオードに到着。
どうも以前来た時よりも閑散としている・・・
なにやら労働者が次々と消えているという噂。
広場の魔導器の近くで以前ラゴウの屋敷で助けた子供とその母と再会する。子供の父親も件の噂通りどこかに消えてしまったとか・・・
エステルのブレイブヴェスペリアへの追加依頼として、父親の捜索を始める。
「関係者以外立ち入り禁止」・・・どうにも怪しい昇降機を発見。しかし見張りが一人。
話し合いの結果、"色仕掛け"で見張りを誘惑することに。
ここで色仕掛けをする人員をエステル、カロル、ジュディスの中から選択できる。

もちろんジュディス!!!!

衣装チェンジして見張りを誘惑・・・ww
うんうん・・・いいもの見れた。ポッ

その見張りの騎士装束をはぎ取りユーリかカロルに着させる。ここは特に考えずユーリで。
すると他の騎士に呼び止められ本部で暴れているという"魔導士"の鎮圧に行くことに・・・
本部に到着するや否やファイアボールの雨あられ・・・"魔導士"というのはリタでした汗
リタ曰く、夜な夜な労働者達が集められ昇降機の下のキャンプで過酷な労働を強いられているとか・・・

リタとも合流し、先の昇降機へ。
昇降機の前にはキュモールとギルド"海凶の爪"のイエガーが。どうやら彼らは黒。
ギルドから大量の武器を仕入れ、ギルドユニオンをけしかけるつもりらしい。
二人を追い昇降機を降りるユーリ達。

昇降機下、労働者キャンプには過酷な労働で疲弊した民が沢山・・・
奥に進むとキュモール達とイベント。

VS.イエガー!!!!

イエガーは他にも部下を三人ほど引き連れてます。
まずはザコの部下を一掃しましょう。
後は、イエガー単体をフルボッコ!!!

イエガーは倒されると、キュモールと共に煙幕で逃走!!!
後を遅れてやってきたフレンに任せ、キュモール達を追う!!!

・・・・・・必死の捜索空しくキュモール達の足取りは完全に途絶えてしまう。
鳥の魔物を追うという当初の目的を忘れキュモールを追おうとするエステルをジュディスがいなす。
『このギルドはあなたのわがままに振り回される為にあるのかしら?』
確かにその通り。
この先の行動を思案しているとレイヴンが現れる。
何故レイヴンがここにいるのか・・・それを港の街カプワ・トリムの宿屋で聞くことにする。

港の街カプワ・トリムにて。
なんでもレイヴンはドンの命令でエステルの行動を監視することになったらしい。
さらに南西の大陸は"闘技場都市ノードポリカ"のギルドを仕切るドンの古き友へ手紙を渡しにいかなけらばならないらしい。
しかもその友は、エステルの探す鳥の魔物についても何か知っているらしい・・・
レイヴンをパーティに迎え、港から南西の大陸に行き、エステルを襲った鳥の魔物探しをすることに。
リタだけはエステルは帝都に戻るべきだと主張するが・・・

次の日。リタも決心し、ユーリ達と共に南西の大陸に行くことに。
船着き場に行くと、いつぞや出会った商業ギルド"幸福の市場"のカウフマンと再会。
カウフマンとの協定で、南西の大陸まで送るかわりに近海に出没する人魚の討伐をしてほしいとのこと。
それを了承し、カウフマン達と共に船に乗り込む。

海上にて。
南西目指し航海を続けていると、人魚と遭遇。
人魚・・・?というよりこれは魚人だよなぁ・・・どちらかというと汗
人魚の軍勢を倒すとその中の一体が嘔吐。
『うわ吐いちゃったよ』・・・吐いたのはなんとパティ。お前と言う奴は・・・
パティを加え南西の大陸を再び目指す。

途中、霧が濃い海域に踏み込むとイベント発生。
ボロボロの船と激突・・・さらにこちらの船のブラスティアが故障し移動が出来なくなってしまう。
なんかドキドキしますねww
ワンピースのスリラーバーク編みたいな感じww
死者を乗せて彷徨うゴーストシップ・・・ドキドキ
仕方なくそのボロボロの船の探索に乗り出すユーリ達。
ユーリとラピードは強制で、他に二人を連れて探索をするみたいなのでエステルとリタを選択。
船の中でゴーストみたいな魔物と戦いながら先を進む。
すると途中で後ろの道が閉ざされ帰路が断たれてしまう・・・!!

船に残っていた残りのメンバーも異変を感じ、ユーリ達の捜索に乗り出す。
え!?ユーリ以外を操作したことないのに・・・しかたないのでジュディスを使ってみることします。

ジュディスなんか使いづらいなァ・・・コンボが決まりにくい・・・
そんな事を思っているとユーリ達と合流。全メンバーでボロ船の探索をすることに。
パーティは、ユーリ・ジュディス・リタ・エステルで。

あ、セーブポイントだ。完全にボスフラグですね。

覚悟を決め、船長室へ。
そこには船長の白骨死体が・・・なにやら魔物を退けるモノをどこぞの村に届ける途中に遭難しそのまま白骨してしまったらしい。
その魔物を退けるモノが入った赤色の箱を手に入れると、壁の鏡から骸骨の戦士が・・・!!!
ブ、ブ、ブルック!!?いや、それにしては豪傑すぎる・・・!!!
そのまま戦闘へ!!!!

VS."彷徨う骸の狂戦士"!!!!

単体なのでそう強くはないですがオーバーリミッツ後の荒れ具合が半端ないですww
なんか連続攻撃で吹き飛ばされるとそのまま地面に倒れてしまい、どうしようもないです。
吹き飛んだときに体勢を立て直すスキルを覚えさせていればそう問題ないですが。

撃破後、エステルが魔物を退けるモノが入った箱を目的通りの村に届けてやりたいと言い出します。
さすがにその発言にはジュディスが『またあなたのわがままに振り回されるのかしら?』とキツイ言葉。
でもそれは当然でしょう。行く先々で新たな問題を抱えていては大義を見失ってしまう。
あくまでも鳥の魔物に出会うことがブレイブヴェスペリアの、そしてエステルの目的なわけだから。
それでもその箱を持ったまま行きとは違った道のりで船まで帰還。
呪いが消えたかのように船のブラスティアが復旧し、そのままボロ船を離れます。

再び南西に船を進めると、遂に"闘技場都市ノードポリカ"に到着。
レイヴンは手紙を渡す為に、エステルは鳥の魔物の情報を聞く為に、ユーリ達と共に都市のギルドの長"ベリウス"に会いに行きます。
しかし、ベリウスは新月の日にしか面会をしないらしい・・・何故?
仕方なくその日はもう宿で休むことに・・・

そして次の日・・・
・・・おっと今回はここまで♪ではまた次回。

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