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2009-11

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ONE PIECE 第565話 感想

ONE PIECE 第565話『オーズの道』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
降り注ぐ"流星火山"・・・!!!

舞台はマリンフォードからシャボンディ諸島へ。
戦争の中継が途切れたことに戸惑う民衆。
それを冷やかに見据えるのは、"超新星"達。
黄猿の猛攻に敗れた連中も合わせて全員無事です。
それぞれがそれぞれなりに戦争に集中しています。

中継の途切れ方が白ひげと海軍の密約を暗に示していた為慌てる人々。
しかし同じ海賊、それもここまで成り上がった彼らはしっかりと白ひげという人格を捉えていた。

『バッカだなァ、おめェらは・・・
見せたくねえェモンがあるから見せねェんだよ
"世間"と"海賊達"になァ・・・・・・!!』


『"白ひげ"が仲間を売っただと!?バカバカしい!!
それをしねェから奴は生ける伝説なんだ!!』


うんうん。
そして気になるのがウルージとボニー。
まずは、ウルージ。

『・・・・・・行こう』

何処にィィィイイイイ~~~~~!!!???
まさか戦争に参加ですかい!!?それとも普通に魚人島にですかい!!?

次、ボニー。

『ぐすっ、うるせェ!!放っとけ!!』

なんで泣いてんの~~~~~~!!!???

謎は深まる深まる。

そして舞台は赤犬の"流星火山"の猛威にさらされている戦場へ。
赤犬の攻撃は海賊、足場だけでなく白ひげ海賊団の本船"モビー・ディック号"をも焼き払う・・・!!!

足場を失い、さらに周りを包囲壁で囲まれ絶体絶命。羽根をもがれ鳥籠に閉じ込められた小さな小鳥に同じ。
それに追い打ちをかけるように包囲壁に備え付けられた無数の砲台が火を吹く!!!

包囲壁を崩そうと振動を与える白ひげ。しかし包囲壁は白ひげの攻撃にも崩れない!!
な、なぜ・・・!?まさか海楼石入りか・・・??
次第に顔に浮かぶ汗の数が増える白ひげ・・・

"流星火山"と包囲壁の砲撃の板挟みにより窮地に立たされる海賊達・・・!!
それに追い打ちをかけるようにセンゴクはエースの処刑を始めようとする!!!

状況を打破せんと、包囲壁の唯一の穴、倒れているオーズの背の道を進もうとする海賊達。
その先陣にはルフィが・・・!!!
しかしあっさりと海軍の集中砲火に吹き飛ばされる。。
それも当然、オーズの道は一度に少数しか通れないだけでなく、その先に待ち受けるのは海軍の全戦力!!!

そのとき、もはや瀕死のオーズが眼を覚ます・・・!!まだ生きていた!!
そのオーズに黄猿が止めを刺さんとするとき、水柱に乗り、包囲壁を乗り越えて奴がやってきた!!!

『"麦わらのルフィ"!!!!』

だがその眼前に立ちふさがるのは"三大将"!!!圧倒的力量差!!!

『あの無鉄砲さ・・・兄貴にそっくりじゃねェか・・・!!』

もう随分と息の上がっている白ひげ。
無謀にもエース奪還の為に己を顧みず突き進むルフィを見、意を決する。

『ジョズ、"切り札"だ!!
全員準備を!!!広場へ突入するぞ!!!』


白ひげが仕掛ける!!!
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ハヤテのごとく! 第250話 感想

ハヤテのごとく! 第250話『終わる日の始まり』 感想

五周年記念の表紙&巻頭カラー!!
めでたいぜ~~めでたいんだぜ~~~
でも物語は超陰鬱悶絶・・・なんだこの落差は。。

ただカラーは秀逸。
ナギとアテネ、どちらも狂おしいほど愛おしい。
その二人のどちらかを選ばなければならない苦渋・・・
そんなハヤテの過酷な心理状況を暗に示す構図ですね。うん。これは良いカラーだ。

そして気になる内容ですが、まぁ対して進みません笑
長い長いゴールデンウィーク編も遂に最後の章に突入ということで、今回は序章なわけです。
起承転結の"起"の部分らしいです。だからまぁ状況の整理というかなんというか・・・とりあえず進展は無し。

終始、三バカ生徒会らの"陽"とハヤテ、ヒナギクの"陰"が対比されています。
人生最大の決断を迫られるハヤテ、好きな人の好きな人を知ってしまうヒナギク、そして何も知らないその他・・・
あまりにも心境に差がありすぎる・・・

『しかし後悔は・・・・・・!!
決して前にはできないのです!!!』


唐突に飛び出す歩の名言、否、普通の言の葉。
しかしこれは悩める者には真理であるわけで。

『僕はいったい、どうすれば・・・・・・!?』

未だ答えを見つけられないハヤテ。
しかしリミットは今日一日。
彼の決断は・・・・・・!?

魔法先生ネギま! 28巻 感想

ラカンとの大激戦も終わり、一段落・・・
・・・と思いきや休む間もなく次なるゴタゴタに巻き込まれる『28巻』!!!

魔法世界編は怒涛だな~~
今まで本編で隠されていた謎の数々が次々に明らかになっていきますしね。
ネギパーティの成長も著しいし・・・特にネギ。

今巻は、魔法世界での新展開と女の子達とのワイワイ♪♪お気楽コメディがコントラストをなしており、全体的に上手くまとめられている印象。
こういう陰と陽の対比は全体をギュッと締める効果がありますね。
もうこれはね、赤松先生流石としか言いようがない。

実際、3D背景まで使っての徹底した描き込み、物語の巧妙さ、キャラの立たせ方、このどれか一つでも達成しようと思えば相当な労力の筈・・・
それを全てこなすなんて・・・感服です。。

思えば魔法世界編も突入してから8巻以上・・・長い長い。
しかしグダグダ話を先延ばしての8巻ではないのが凄い。
その全てが削るわけにはいかないとっても大切なピース。それが8巻分ですから容量は凄まじいことに。
しかもまだまだ続くみたいだしね。魔法世界編。作者の頭の中はどうなってんのかと。ギャラクシーかと。

今巻では、
ゆえとの再会

クルトとの出会い

パクティオー珍道中

クルト、語る

魔法世界と火星と超鈴音と・・・

舞踏会へ!!

ラカンVS.フェイト勃発!!!

ってな具合に、ボリュームたっぷりお腹一杯な構成になってます。
しかし、シリアスな展開も合間にお気楽なサイドストーリーを挟むことで読みやすく仕上がってます。
次巻からはまた物語が急展開!!
ラカンVS.フェイトだったり、舞踏会でのアレコレだったり、世界の真実だったり・・・!!!
まだまだ終わりませんよ~~~♪

P3P 攻略記その2

『P3P』攻略記第二回目。
今回は、
4/21~4/30まで。

ああ・・・ゆかり可愛いよゆかり・・・ww
早くゆかりとのコミュが発生しないかな~~

なんてことを思いながらタルタロス攻略。
流石にまだまだ敵は弱いのでガンガン突き進みましょう。

五階ごと程でボス敵が出てきます。
ただボスがいる階にはワープ装置があるので、ワープで一階に戻り体力を回復しましょう。
そして再びワープでボスのいる階へ!!

5,10階のボスは大したことないです。
ただ14階のボスがちと曲者。
タルカジャ→アサルトダイブのコンボを食らうと一撃死の可能性が大です。いきなりビビります。
『まだまだ体力残ってるぜ♪』と調子乗ってるといきなりゲームオーバーもあり得ます。
実際私もアサルトダイブで一回殺されました。もう口ぽカーン。。

タルカジャを使用してきたらオルフェウスのタルンダで相殺しましょう。こまめに。
そうすれば気兼ねなく戦いに集中できます。そんで勝てます。

この段階ではタルタロスは16階までしか進めません。
まぁ特に難しいところは無いのでさっさと16階まで上がってレベル上げをしました。
そして次のイベントが始まるまでの日にちはコミュ上げやら装備変更やらに費やしました。

てかいつになったらゆかりとのコミュ発生するの・・・??涙
なんかどーでもいい連中とのコミュばっか発生するんですが・・・orz

30日にはエリザベスからの依頼を受けられるようになります。
これは良い暇つぶしだww次の満月まではこの依頼をこなして楽しみましょうか??

やっぱりペルソナは楽しいな~~
でも学校の中間やらレポートやらが山のように迫っているので中々プレイ出来ない・・・哀

P3P 攻略記その1

『P3P』攻略記第一回目。
今回は、
4/6~4/21まで。

さて!遂に始まりました『ペルソナ3ポータブル』攻略記!!!
もう本当に楽しみで楽しみでww
やっとペルソナが出来る~~~!!!

とりあえず主人公は男、名前は本名でやります。
私はゲームの主人公には必ずある特定の名前をつけるのですが、ペルソナシリーズだけは本名でやることにしてます。

とりあえずワクワクでゲームスタート!!

やっぱり音楽が良い。この独特の世界観。もうメチャクチャ好きです。
最初の20日間くらいは自由な行動は出来ず、決められたシナリオに沿う形で物語が展開します。
まぁ最初なんだから当然ですよ。チュートリアルみたいなものですから。

物語が動きだすのは9日。
主人公達の住まう寮に敵"シャドウ"が攻め入ってきます。
何も分からずゆかりと共に屋上に逃げますが、"シャドウ"に追いつかれ・・・!!って感じです。
まだペルソナを使えないゆかりの代わりに、なぜかペルソナを使える主人公が戦います。
しかも専用ペルソナ"オルフェウス"が異形に変貌し、暴走エヴァの如く"シャドウ"をグチャグチャに・・・
この後、初めての戦闘です。まぁ敵はザコなんで好きに楽しむ感じで♪

その後は入院ということで日にちが一気に進みます。
そして21日。
本格的にストーリーが動き出します。
仲間達と共に"シャドウ"の巣窟"タルタロス"の攻略を始めます。
おお!ペルソナらしくなってきた!!
戦闘はスピーディで臨場感そのままに楽しめます。音楽も相変わらず素晴らしい。
まだまだ序盤なので敵は所詮ザコ。
一斉攻撃のムービーが爽快です。

これからの展開が楽しみでなりません!!
やっぱりペルソナは良いな~~うんうん。
では次回。

ONE PIECE 第564話 感想

ONE PIECE 第564話『世界を揺らす男』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
動き出す"最強"・・・!!!

『"白ひげ"が!!!動いたァ~~~~!!!』

心臓を貫かれてはいてもその貫禄は正に"最強"!!!
オヤジの参戦に海賊達の士気は上がる!!!
さらに・・・

『スクアードの奴・・・・・・!!
海軍にダマされてオヤッさんを刺したんだ・・・!!!
こんな間抜けなことはねェ!!
――――それは一体・・・!!どれ程辛ェ事だよ!!!』


叫ぶのはディカルバン兄弟。
白ひげを刺したスクアードを責めるでなく、その心中を察する発言。
流石に新世界の猛者ともなれば、スクアードに怒るなんて安直な思考はしない。
全てを狂わせたのは・・・海軍。それを理解している。

打倒海軍!!!
海賊達の士気はさらに高まる!!!

スクアードは自責の念に捉われ、頭を抱え涙を流す。
そんなスクアードに優しくも甘くはない言葉をかけるのは、マルコ。

『泣く事が報いる事かよい・・・・・・!!』

その言葉はスクアードの心の奥に響く。

海軍は包囲壁の発動の準備を進める。
そのため既に海兵たちは全員広場に上がっている。
氷上に取り残されているのは海賊のみ。
そして広場へと押し入ろうとする海賊どもを蹴散らすのは、海軍中将"ジョン・ジャイアント"!!!
今までにも何度か劇中に登場した巨人海兵です。
そんな彼を迎え撃つのは"白ひげ"!!!

白ひげVS.ジョン・ジャイアントの一騎打ちが始まる!!!!
ジャイアントが両手で振りおろした刀を片手で持つ薙刀で軽くいなす白ひげ。
なんだこの力の差は・・・ww相手は巨人族ぞww
さらに"グラグラ"の能力発動!!!
島ごと海を傾ける!!!!!
なんて規格外・・・!!!
この力・・・言わずもがな、"最強"!!!!

揺れる島の影響でバランスを崩すジャイアントの胸に大気のヒビを加える白ひげ。
一瞬で吐血し、白目をむくジャイアント。
中将程度ではもはやカマセにしかならない。

ジャイアントを退けた振動はそのまま地面を伝い処刑台にまで届こうとしていた。
そこには威風堂々と佇むセンゴク元帥とエースが。
今まさに処刑台を薙ぎ倒そうという刹那、何者かにその衝撃がかき消される!!!

その者の正体は・・・
「三大将」!!!!
やはりこの三人・・・別格!!!!
しかし、氷と光とマグマの能力を持つ三人でどう止めたんだろうか・・・??
三人とも両手を前にかざしているのも気になる。。・・・・・・覇気か??

そして再び広場に乗り込むべく侵攻を開始する海賊達。
しかしそんな折に発動するのは包囲壁!!!
海賊達を取り囲むように現れる鋼鉄の壁。
ちょっとやそっとの攻撃ではビクともしない鉄壁!!!
海軍はこのまま戦わず、包囲壁という名の檻に閉じ込めた海賊をじっくりと処刑する気か・・・?

だが、包囲壁は完璧には発動していなかった。
何故・・・??

『・・・それが包囲壁があのオーズの巨体を持ち上げきれず・・・・・・!!
どうやら奴の血がシステムに入り込みパワーダウンしてる模様で・・・!!!』


絶対の壁に出来た一縷の隙・・・!!!
それは自らの命を賭してエース奪還を試みた心優しき海賊"リトルオーズ.Jr"によって生み出された。
もはや体も心も動かなくとも、エースを助け出すという信念が作り上げた好機・・・!!!

だが海軍もここでもたつくわけにはいかない。
センゴクの命によって赤犬が動く!!!

『"流星火山"』

上空より海賊達に降り注ぐのは拳を模した無数の溶岩の塊!!!!
海賊達の足場は氷!!!
このままではマグマにやられ、あまつさえ足場さえも失ってしまう!!!
これは絶体絶命!!!!
どうなる白ひげ!!ルフィ!!!

ハヤテのごとく! 第249話 感想

ハヤテのごとく! 第249話『究極の選択』 感想

王玉を巡って伊澄がハヤテに宣戦!?
ハヤテVS.伊澄が始まる・・・!!??

・・・んなわきゃあナイ。
咲夜の説得でとりあえず話し合い。
ハヤテが王玉を奪われては困る理由を聞くことに。

事情に納得する伊澄と咲夜。
でも困ったね~~石を破壊すればナギが遺産相続の権限を失うが、アテネを英霊から救うことは出来る。
しかし石を護ればナギは遺産を相続できるが、アテネという人格は失われる・・・

まさに、

『究極の選択』

そして、

『ハヤテさまにとって、1番守りたいものはなんですか?
――――1番大切な人は・・・誰ですか?』


全ての決断は、ハヤテに委ねられる・・・

大きな、とても大きな決断を迫られながら、GW最後の一日が始まる。。

うわぁ~~お。。
超ヘヴィ~~な展開を迎えてしまいましたね・・・
これは今までのお気楽な日常編はもう見れないのだろうか・・・

ハヤテはナギをとるのか、アテネをとるのか・・・
それとも別の選択肢をとるのか・・・
なんか凄いクライマックス感が漂ってるのは気のせい??まだまだ先は長いよね??
GWなんて中途半端な時期に最終回は迎えないよね??ね??

では、全てを見届けましょう。

アニマロッサ その3

ポルノグラフィティの放つNEWシングル『アニマロッサ』!!
現在テレビ東京系アニメ『BLEACH』のOPとして絶賛放送中です。

もう皆さんは聴きましたか?

とりあえず、個人的な感想としてはサビが弱いかなと。
盛り上がりに欠けるというかなんというか。
Aメロから全編通して平坦なんですよね。曲の流れが。
それでもポルノ独特のメロディーラインは聴けば聴くほどその世界観に感化されますね。
母親には不評でしたが・・・

ちなみに私は『愛が呼ぶほうへ』というシングル曲からポルノのファンなんです。
なのでもう相当長い間ファンを続けてるわけですね。六年くらいかな?
なにぶん高校生なので生きた年月と比べると三分の一ぐらいの長さなわけです。
なのでこれからもポルノには頑張ってほしいですね♪

独特のメロディーに酔いしれろ!!
・・・ということで皆さん聴いてみてみて!!

fanfare その1

今年の12月に公開されます劇場版ONE PIECE!!!!
その主題歌となりますのがこの曲!!!
何と歌うのはあの!!アノ!!Mr.Children!!!

うわ~~ビッグタイアップや~~♪♪
他にも色々と気合の入っている今回の映画ワンピース!!
もちろん私も観に行きますよ~~~ww

とまぁそんなわけでミスチルですよミスチル。
最初はミスチルが主題歌と聞いて『ワンピースには合わないよな~~』とか思ってた自分。
もう猛省です。
さすがミスチル!!やっぱりトップアーチストは違うな~~期待以上の楽曲だと思いますよ♪

ということでサビの聴ける劇場版ワンピースの予告を挙げときます↓↓



ハァ~~カッケェなァ・・・
もう早く映画観たい!!観たい!!観たい!!!

配信限定の楽曲なのでHPへ急げ!!!

ハヤテのごとく! 第248話 感想

ハヤテのごとく! 第248話『彼女の選択』 感想

アテネVS.伊澄の超SFファンタジー大戦争が終結。
伊澄の「強制転位の法」で大ワープ!!

・・・ってオイ!!
なんかもう別のマンガだよ!!ここ数週間!!
アテネとハヤテの過去編から怪しい空気は漂ってましたが・・・まさかこんな何でもアリアリバトルが繰り広げられるとは・・・
これきっと賛否両論なんだろうな・・・
個人的には「保留」ってことで・・・この先の展開次第で賛にも否にも転じるって感じです。

まぁ今回の一番の収穫は何と言っても咲夜の風呂シーンでしょう。
ああもうこれが見れただけで満足。ホクホク

そして話は急展開。
ハヤテの持つ王玉がアテネにとり憑いた英霊の手に渡った時・・・"世界が終わる"
なんじゃそりゃ~~~!!!??このマンガって学園執事ラブコメディじゃないの!!?

そしてその世界終焉の可能性を摘む為に伊澄は王玉の破壊に乗り出す。

ハヤテVS.伊澄が始まる!!??

PHANTASY STAR PORTABLE 攻略記その3

『PHANTASY STAR PORTABLE』攻略記第三回目。
今回は、
第六章~第七章まで。

敵もだんだんに手ごわくなってき、さらに一つの章が長くなってきました。
一気に一章終わらそうと思うと結構時間食います。だがそれが良い!!

第六章最初のボスは"グリナ・ビートS"!!しかも三体だとォ!!?
ボス複数体はズルくないか!??しかも結構強いし・・・

後、自分が避難するとパーティキャラも避難するのは止めてほしい。。
ちょっと一休みしてその間を仲間に任すということが出来ない。
とんだAIだ・・・改造求む!!

しかも「最初のボス」なので倒してもまだまだ試練は続く・・・
逃走したヘルガを追いかける!!

敵の多脚型マシナリーが本当にウザいことに最近気づきました。
ストーリーの前半のまだ簡単なころは敵の数も少なく、多脚型マシナリーが出てきても無問題だったのですが・・・
最近はもうイヤってほど沢山湧いて出てきやがって・・・
何が嫌ってこいつら死に際に爆発するんだよ・・・中には死に際関係なく爆発繰り返してくる奴もいるしさ・・・焦
さらにこの爆発、範囲が結構広いから避けきれない・・・沢山湧いて来れば来るほど尚のこと。
受けるダメージのほとんどがこいつらの爆発っていう・・・orz

それを乗り越えると、第六章最後のボス"アダーナ・デガーナ"!!!
巨大多脚型マシナリー!!!!
でも恐れるに足らず。
背後にひっついて剣やらなんやらで攻撃しまくってると勝手に死にます。
真後ろにまで攻撃が来ることがほとんどないんだよね。
しかも背後にいればこいつが動くとき、それにつられてこっちも勝手に動くのでわざわざ追いかける必要性もなく・・・
そりゃたまに攻撃も当たりますよ?でもすぐにまた背後にひっつけば良いだけ。

倒した後、ヘルガを拘束することも叶わず本部に帰還。。

第七章。
レリクスに隠されし、旧文明の遺産をヘルガよりも先に回収せよ!!

さァ頑張りましょうか。
パートナーはネーヴ先生。
ヴィヴィアンは検査かなんかで参加不可です。
この時点でレベルは50チョイです。

まずは草原地帯。
ネーヴ先生はとても頼もしい!!強い!強い!!
まぁ自分も戦いますよ?そりゃあ。
そして「最初のボス」"ゴル・ドルパ"
こいつは問題ないですよ。ネーヴ先生に接近戦を任し、自分は遠くから射撃!!射撃!!
これで撃破です。

そしてレリクス内に潜入。
敵も強くなってきたなァ・・・もとい多くなってきたなァ・・・
やっぱ質より量だよ量。

「第二のボス」も質より量だよ量。・・・いや、コイツは質も高い・・・
レリクスを守護する"スヴァルタス"。なんかメチャクチャいっぱい出てくるんですが・・・汗
ヘルガはスヴァルタスを起動して逃げちまうしさ・・・
もうネーヴ先生の瀕死回数臨界点を突破しそうです。それぐらい強い。。てか数が・・・
なんとかスヴァルタスを撃破もまだまだ先は長い・・・
ヘルガを追って突き進みます!!

ザコ敵など大した問題ではない!!蹴散らして進め!!!
そしてヘルガを追い詰めた!!・・・・・・と思いきや、上空より響き渡る咆哮・・・
双頭の竜が降り立つ・・・!!そしてヘルガは再び逃走。。
「最後のボス」"ディ・ラグナス"!!!
二つの頭を持ち、炎と氷二つのブレスを使う強敵!!そしてデカイ!!
でも竜種は遠くから射撃したり、尻尾を剣でメッタ斬りにしてやれば良し!!
体力等はアイテムで逐一回復していきましょう。

これにて第七章は終わり。ふぅ・・・また長かった。。
最近は武器収集にハマってます。図鑑みたいのがしっかりとあるので集めると充足感があり、とても楽しい♪

機巧童子ULTIMO 第10幕 感想

機巧童子ULTIMO 第10幕 『おのこのこ心中』

あいっかわらずの作者暴走で腹筋崩壊ww
なんなんだこれは・・・少年誌だってことを綺麗さっぱり忘れてるだろ。ネタがギリギリ過ぎるww

前半は過去、Kの前世"骨壺帝"とルネの前世"月光の君"の話。
もうこれが大爆笑。
まさかKの前世が皇帝だったとは・・・!!笑
なのに名前紹介で横に「無職」とか書かれてるし!!!いや皇帝だから!!笑
そしてK初登場時の印象的なセリフ『クソヤベェ』に被せての『くそやばし』ww
いや使わねェだろこんな言葉!!
しかもそれに対する月光の君の返しが『いときもし』・・・www
この作者はどこまで私のツボを抑えていやがるんだ!!!!

もう作者大暴走だよ・・・汗

どうやら月光の君は骨壺帝に見初められて結婚をするという談らしい。
そして・・・初夜。月光の君に跳びかかる帝!!その姿のキモさったらない。。
しかし図らずもそれを阻止したのは大和!!!貴族を成敗する為参上したのだ。
この時点で月光の君は大和に惚れたみたいね。

貴族を成敗し、都を後にする大和達。しかし大和の馬には月光の君の姿が。
どうやら惚れた勢いで付いてきちゃったみたい。
それが面白くないのかウルの眼がキツイ・・・ww嫉妬するウル!!ああ・・・ヤバッww

後半は現世に戻り、ウル&大和VS.ジェラス&ルネ。
ここからが作者のフルスロットル。
もうここでは書けません。
18禁すれすれじゃないのかなァ・・・コレ。。
まさかBL路線になるとは作品が始まった時に誰が想像しただろうか・・・
この模様を知りたい方は実際にジャンプSQを読んでみてね!!!

そして最後に六波羅蜜全員集合で次回!!!これは楽しみだァ~~~~!!!!

ONE PIECE 第563話 感想

ONE PIECE 第563話『心臓一つ 人間一人』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
裏切りのスクアード・・・!!!

海賊"大渦蜘蛛"スクアードに胸を刀で刺される白ひげ!!!
その光景に戦場が静止する。

『オヤジィ~~~~~!!!』

戦場にこだまする叫び声。

すかさずスクアードに飛びかかるマルコ!!
何故、お前がこんなことを・・・
そこには海軍の人道を外れし思惑が隠されていた。
戦争の最中、"赤犬"と遭遇したスクアードはこう言われる。

『これからの"集中攻撃"・・・お前ら傘下の者達のみが攻撃される!!
"白ひげ海賊団"には一切手を出さんけェのォ・・・!!』


海軍と白ひげは密約を交わし、傘下の海賊団の43人の船長の首と引き換えに白ひげ海賊団とエースは助ける手筈になっていると語る。
海兵の言うことなど・・・!!
初めはそう思っていたスクアードだが、実際にパシフィスタ軍団が標的にしているのは傘下の海賊達だけ・・・
さらに、エースが実は己が最も恨む"海賊王"の息子であるとも知りそれを隠していた白ひげに対して不信感は募る・・・
そしてスクアードは決心した・・・白ひげを「討つ」と・・・!!!

他の傘下の海賊団にも衝撃が走る・・・!!
まさかオヤジが俺達を・・・!!?
戦場には大きな疑念が生まれた。

そして"青キジ"がバギーら囚人ごと映像電伝虫を凍らせたことで「包囲壁」が作動する・・・!!

仲間を売る・・・そんな男になり下がってしまった(もちろん誤解)白ひげに対して吼えるのはクロコダイル。

『みっともねェじゃねェか!!!"白ひげ"ェ!!!
おれはそんな"弱ェ男"に敗けたつもりはねェぞ!!!』


クロコダイル・・・まぁお前もアラバスタでは仲間など駒としか思ってなかったわけですが・・・汗
ん?そうじゃなく、そんな駒に手を噛まれるほど堕ちた男って意味か・・・?
ここの解釈は少し難しいですね。。受け取り方でクロコダイルに対する印象が変わりそうです。

クロコダイルに罵倒されようとも白ひげの眼はしっかりとスクアードを見据えている。
そして・・・

『スクアード・・・おめェ仮にも親に刃物つき立てるとは・・・・・・とんでもねェバカ息子だ!!
――――バカな息子を、それでも愛そう・・・』


傷だらけの体でスクアードを抱きしめる白ひげ。
オヤジィ~~~~~!!!!涙涙涙

『お前がロジャーをどれ程恨んでいるか・・・それは痛いほど知ってらァ・・・
だがスクアード、親の罪を子に晴らすなんて滑稽だ・・・
エースがおめェに何をした・・・?
仲良くやんな・・・エースだけが特別じゃねェ・・・みんなおれの家族だぜ・・・』


その一言に涙を浮かべるスクアード。。

"グラグラの実"の能力で氷壁を打ち崩し、傘下の海賊達の退路を確保する。

『海賊なら!!!信じるものはてめェで決めろォ!!!!』

その行動と言霊により傘下の海賊達の疑念は払拭される。
白ひげが海賊達を売るわけがない・・・!!なんたって白ひげは"オヤジ"なのだから・・・

『"弱ェ男"か・・・勝手な事言いやがって・・・勘弁しろよワニ小僧・・・!!
おれだっておめェ・・・心臓一つの人間一人
悪魔だの怪物だのと言われようとも・・・いつまでも"最強"じゃいられねェってんだよ・・・!!!
若ェ命をたった一つ未来につなげりゃお役御免でいいだろう・・・・・・!?』


白ひげは静かに胸に秘める。そしてその決意と共に戦場へと飛び出す!!!

『おれと共に来る者は命を捨ててついて来い!!!
行くぞォ~~~~~!!!!』


今、世界最強の男が動き出す・・・!!!

タッコク!!! 14告目 感想

タッコク!!! 14告目『初デートだもん』感想

現在クラブサンデーHP内で絶賛公開中!!さぁ!即・読!!

爆笑の日常編。
遂にガクとカコが初デートです。

しかしそう上手くいくわけもなく・・・後ろをつける謎の二人。
デート阻止を企てる大阪女ヒカリ。そしてガクから愛を学ぼうとストーカーに興じる変態ギガ。

ああ・・・もうこの二人・・・完全に汚れキャラだなァ・・・

ガクとカコが向かう先々で謎の妨害をするヒカリ。
しかし二人のラブパワーでことごとく不本意な結果に・・・
そしてギガはそんな二人からラブ奥義を学んでいく。・・・なんやラブ奥義て!!!

もうヒカリとギガはヤバいなぁ・・・完全に進むべき道を間違えているよ・・・いや作者が間違った道を突き進ませてるよ。。
でもそれが良い!!(どっち!?)

そして最後、微妙にフラグを立てるギガとヒカリ。
まぁ分かってたけどね最初から。もうフラグを立てずにはいられない空気が漂ってたもんこの二人。

とりあえずほのぼの爆笑回なのであまり内容は語りません。
実際に読んで腹筋を破壊してください!!

くどいようですが、クラブサンデーHP内で絶賛公開中!!!

PHANTASY STAR PORTABLE 攻略記その2

『PHANTASY STAR PORTABLE』攻略記第二回目。
今回は、
第四章~第五章まで。

第四章。
さてさて、敵のザコさはここらで改善されてくるのかしらのう・・・

ボス強ェェエ~~~~~!!!!!

なんか空飛んでるんで銃とかで攻撃するんだけど、すぐに弾切れになっちゃって・・・汗
岩投げ攻撃とかでボコボコにされます・・・。。
もう持久戦ですよ。
銃のフォトンがチャージされるまでひたすら逃げて・・・溜まったら羽根を撃ち抜く!!!

ちなみにこの時点でフォトンチャージというアイテムがあることを知らない私涙目。
後で知って、『あ、これ使えばもっと簡単に勝てた』と・・・

ストーリーもイーサンが登場したりとそろそろ動きだしてきそう・・・ワクワク
そんな第四章でした。

そして長い長い第五章。
ボスが二体いるのも大変。。
最初のボス、"ディー・ロレイ"は空飛ぶウナギ。
てか空飛ぶボス多くね!!?ボス戦はもっぱら銃器戦だよ。
意味の分からない氷の全体攻撃が無駄にイラつく。
後、小魚爆弾みたいなのを沢山撃ってくる・・・汗
追跡機能付きなので振り払えません。てか振り払ってるうちに別の攻撃でダメージを食らうっていう・・・
しかし今回はフォトンチャージをしっかりと使ったので四章ほど辛くはなかったですww

ウナギとの死闘を繰り広げた後、いつもならここで終わる筈がまだ終わらず・・・
進むべき道はまだまだあり・・・なんか基地みたいなところに潜入。
こっからがまた大変。
色々とグルグル回らないと扉を開けられなかったりとメンドクサイ・・・。。
ただ二体目のボスはさほど強くないので軽~く倒せます。
お好みの武器でどうぞww

ONE PIECE 第562話 感想

ONE PIECE 第562話『海賊大渦蜘蛛スクアード』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
動き出すパシフィスタ軍団・・・!!!

戦桃丸と共に現れた大量のパシフィスタ・・・!!総勢20体以上!!!
そして猛攻が始まる・・・
新世界の海賊といえども人間兵器の強襲に大苦戦!!!
湾頭の傘下の海賊達から次々に降されていく・・・!!!

白ひげの一声で、後方からのパシフィスタの攻撃を無視し一気に広場までなだれ込もうとする海賊達。
確かにそれが得策ですね。
下手に後ろに構っていては時間も労力も無駄。

『全ての映像が切れた時点で「包囲壁」を作動!!!
その後すぐにエースの処刑と共に敵を一網打尽にする!!!』


センゴクの作戦も大詰め。
パシフィスタ軍団で海賊を追いこみ、「包囲壁」で止めをさすようです。
ただ「包囲壁」ってなんだ・・・??

エースの危機を察し、ルフィが救出に向かおうとする。
しかしそれを阻むのは海軍大将"黄猿"!!!
シャボンディ諸島での因縁の敵・・・!!!

黄猿の蹴りで吹き飛ばされるルフィ。いくらゴムといえど光速の蹴りともなればその衝撃は半端じゃない!!
ジンベエに支えられ何とか体勢を立て直すルフィ。
エースを救う為には黄猿を突破しなければならない。
ルフィ・ジンベエVS.黄猿が始まる・・・!!
・・・という折、

『エースの弟!!もう体力切れか!?』

ルフィ達の助けに入ったのは白ひげ海賊団の隊長格7名程!!!
ルフィ・ジンベエ・白ひげ海賊団隊長軍VS.黄猿が始まる!!!!
てか大将ってこんな多勢でかかる程の強敵なんだな・・・
さすがは海軍最高戦力・・・

その頃、モリアは白ひげ海賊団10番隊隊長"クリエル"と戦っていた。
てかお前ジンベエと戦っていた筈じゃあ・・・
あ、一撃入れられたんで逃げたんですね。さすがモリア様。

ミホークとビスタは互いに合意し、勝負を預けることに。

「包囲壁」発動の為、世界への映像放送を次々切っていく海軍。
しかし、一つの映像電伝虫をインペルダウンの囚人達に奪われてしまう。
そして彼らが始めたのは・・・バギーの宣伝。
あ、バギー生きてたのね。なんかボロボロだけど・・・
この場をわきまえない行動にはセンゴクもキレる!!!

『奴らを今すぐに止めろォ~~~!!!怒』

戦場を見据える白ひげの下には海賊"大渦蜘蛛"スクアードの姿が。
先ほど白ひげがディカルバン兄弟に傘下の海賊の指揮をとらせることになった原因、指揮をとらせようとしたが通信が通じなかった方です。
何処にいたのやら・・・頭から血が出ていたり、息切れをしているのでまぁ戦ってたのでしょうが。
白ひげも遂に動く決心をし、臨戦態勢に入ります。
スクアードも刀を抜き、

『おれ達も全員あんたにゃ大恩がある
白ひげ海賊団の為なら命もいらねェ!!』


と、やる気満々!!!

しかしその瞬間・・・

『!!!!』

白ひげの腹を刀で一突き・・・スクアード!!!!
え!!?・・・えええええェエェ!!???

スクアードの裏切り!!!??

その光景に唖然とするルフィやエース、マルコ・・・

な、何が起こった!!???

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