ブログランキング

2009-12

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タッコク!!! 17告目 感想

タッコク!!! 17告目『佐々木さんとカコ』感想

現在クラブサンデーHP内で絶賛公開中!!さぁ!即・読!!

まさかの審判・佐々木さんメイン回!!!

前回、ガクとモモコの戦いでモモコの反則を見落とすという審判としてあってはならないミスを犯してしまった佐々木さん。
その佐々木さん・・・誠意をもってガクに謝罪。
しかしバカのくせに深読みなんてしてしまうカコのせいで物語はおかしな方向に・・・

・・・・・・って思いっきりギャグ回カイ!!!!

最近ずっとギャグ回な気が・・・汗
いや不満とかじゃないです。
むしろグッジョブって感じです。

『うえき』の頃にも増してぶっ飛んだギャグを盛り込んでくるな~~~ww
常軌を逸した不条理を見事に笑いに結び付けますからねこの作者は。
それが素晴らしい。
こっちが笑いを察して身構えるよりも早くボディーブローですよ。
疾風のようにダウンもとい笑いを取っていきますよ。

さらに今回はちゃんとした"計算"がなされてますからね。
二度読んで二度笑える感じになってますよ。

とりあえず読めばいいじゃないか!!!↓↓
http://club.shogakukan.co.jp/magazine/SH_CSNDY/takkoku_001/detail/
スポンサーサイト

P3P 攻略記その8

『P3P』攻略記第八回目。
今回は、
7/18~8/3まで。

タルタロスがさらなる上の階に進めるようになってます。
なのでまずはタルタロス攻略。
敵もだんだんに強くなってきますね。
ムドとか使われると一々ハラハラします・・・
ホムンクルスもってないと一撃でゲームオーバーですから。

72階。
VS."激震のギガス"×3!!!!

マハガル等でダウン→総攻撃の流れさえ作れば大した敵じゃないです。
ただチャージを使われると次の攻撃で一撃死も考えられるのでタルンダなどで適宜攻撃力を下げてやりましょう。

85階。
VS."狂信の塔"!!!!

弱点特になし!!!さらに火やら氷やらは反射してきやがります。
打撃系でコンスタントにHPを削り、クリティカル→一斉攻撃を狙いましょう。
あ、あと電撃系の攻撃をしてくるので電撃耐性も忘れずに。

とまぁこんなぐらいでタルタロス攻略は今回はここまで。

20日より屋久島旅行!!
やっほい!!海!!水着!!ゆかりっち!!
順平ほどじゃないけどテンション上がるわ~~

そして海。
うわ・・・水着や・・・ボーッ・・・
早くゆかりとのコミュ発生しないものか・・・

シナリオ的にもこの屋久島旅行は重要みたいです。
なんたって美鶴の父、桐条武治から十年前のシャドウ実験のお話が聞けるわけですから。
ふ~~ん。。なるほどねェ。。

そしてアイギスとの出会い。
浜辺でナンパに耽る男子陣。
よくやるなぁコイツら。よくそんな度胸があるもんだ。

最後のナンパした女性こそ"対シャドウ兵器"アイギス。
人型のアンドロイドらしいです。
これからは我らの仲間として尽力してくれるみたいです。
ただ主人公のことを知ってるっぽいのは気になりますね。今後の伏線っぽいです。

23日。寮に帰宅。

24日。期末試験の結果が発表。
今回も10位以内の結果でした~~♪

25日。
遂に・・・!!!遂に遂に!!!!
ゆかりとのコミュ発生~~~!!!!!!ヤッホイ!!!!念願叶ったり~~~~
この日の為にせっせと魅力ステを上げた甲斐がありました涙
あ、ちなみにゆかりコミュは魅力MAXじゃないと発生しません。

27~2日。
運動部の大会に向けての特訓ということで午前中が潰れます。
まぁ特に面白いこともないのでここは割愛。

3日。
失踪者が二名発生!!!
ということでアイギスの修行がてらタルタロスに潜入。
69階、83階のそれぞれで失踪者を救出。
満月も近いのでそのまま修行修行。

次の満月は6日!!!一体どんなシャドウが現れるのか・・・

タッコク!!! 16告目 感想

タッコク!!! 16告目『届かない言葉』感想

現在クラブサンデーHP内で絶賛公開中!!さぁ!即・読!!

ガクVS.モモコ!!!!

モモコの放つ魔球"モンモコクリ"!!!
放った球が動きまくるという・・・いやもうこれは"生きてる"!!!
当然ガクも手の出しようがなく窮地に・・・!!!

カコの応援(噛んじゃったけど)も無駄に終わるのか・・・
と思われた瞬間!!!モモコの様子がおかしい!!!
しかも球が魔球にならない・・・!!?何故!?

それに全てを視たガク・・・!!

『見せてあげるよ。愛の力を!!!』

魔球のタネを掴んだのか・・・!?

再び繰り出される魔球・・・!!!
しかし・・・!!

『だめだよ!』

その卓球玉を手で取ってしまうガク・・・!!
え!?それは反則じゃ!!??

だがその卓球玉の正体は・・・ネズミ・・・??
え・・・・・??
じゃあ生きたように動き回ってたのは・・・ネズミだから・・・??
これって・・・"超"反則・・・

『ご・・・・・ごめんなさい』

ゴーン。

モモコの反則負けにより勝者ガク!!!!

反則判明の流れで、今までの口寄せもまやかしということまでバレてしまう。
しかしそのワケには、モモコとリコッちゃの深い友情があったのでした。。

全てが丸く収まり大団円。
しかしモモコはまだガクを諦めたわけではなく・・・!!?
どんどん賑やかになっていきますね~~~♪

P3P 攻略記その7

『P3P』攻略記第七回目。
今回は、
6/26~7/18まで。

失踪者探索等で図らずもレベル上げが出来た日々。
ということでもう満月までタルタロスに行く必要はないと判断。
コミュ上げステ上げの日々~~~♪♪
コミュ上げ時のサイドストーリー的なのが実は地味に好き。

そして7月7日。満月の夜。
またもや市街地にシャドウ発生!!現場に急行する一行。
行き着いた先は・・・ホテル。。
オイオイ危ないネタだなァ・・・これまた。
階段を上がり三階に行くと一際目立つ大きな扉が・・・
その奥には丸いベッド・・・じゃなくてシャドウが!!!

VS."ハイエロファント"!!!!

弱点が無いのでひたすら攻撃するしかないです。
でもそれで十分勝てます。
気をつけるべきは二点。
電撃属性の攻撃を仕掛けてくるので注意すること。
それともう一つ、滅亡の予言による全体恐怖技が地味にイラッとします。
メパトラジェムなどで適宜解除しましょう。

撃破後、部屋を出ようとするも扉が開かない・・・!!
なんともう一体シャドウが潜伏しているらしい・・・一体どこに・・・??
部屋内をうろつき鏡の前に行くと、敵シャドウの精神攻撃に会いパーティが散り散りに・・・

ここでムービー。
シャワー中のゆかり・・・ww
・・・・・・ペルソナってこんな感じのゲームだったっけ・・・??なんかエロすぎないか・・・??
正気を取り戻したゆかりと共に再び二階へ。そこで他の仲間とも合流。
今度は各階の決められた部屋の鏡を割らないと敵の待つ部屋に入れません。
部屋は沢山あるのでどの鏡を割ればいいのか悩むところですが見分ける方法があります。
それは自分の体の映らない鏡。その鏡を探して壊しましょう。

そして再びシャドウの待つ部屋へ!!!

VS."ラヴァーズ"!!!!

マハラギオンを使ってくるのが厄介・・・!!
でも特に怖い攻撃はしてきません。普通にダメージを与えていけば難なく倒せるでしょう。
こいつを倒せば今回のミッションは終了!!おつかれした!!

その後は期末試験対策に勉強をしましょう。
14~18日は試験です。全力を出し切りましょう。

さらに兼ねてより神社でたまに会っていた天田君が新戦力として加入!!?
どんどん仲間が増えていきますね~~~
しかも20日からは屋久島旅行♪♪楽しみだ~~~

妖怪のお医者さん 12巻 感想

稀代の妖怪漫画。
そんな作品との出会いを待ち望んでいる人はいませんか?
私はそんな人でしたよ?この作品に出会うまでは。

『妖怪のお医者さん』

――――主人公・護国寺黒郎は妖怪のお医者さん。
助手の春日琴子(ヒロイン)と共に今日も障られ病む妖怪を救ける・・・!!

元は週刊少年マガジンで掲載されていた作品ですが、ある折に月刊マガジンスペシャルに移籍した作品。
しかし作風からして、週刊よりも月刊の方が合ってる気がしますね。
重厚に練られたストーリー。一話完結式。
絵画をも思わせる画の質。
何をとっても月刊で丁寧に作り上げた方が完成度は上がる上がる。

というわけで、月刊誌に移りますます勢いに乗る『妖怪のお医者さん』も遂に12巻!!!
今巻では長く伏せられてきた二つの"思い"が解き放たれます。

一つは、琴子のクロに対する"思い"
もう一つは、楠石の弟に対する"思い"
前者は"恋心"。後者はなんだろな?・・・弟への愛情とでもいいましょうか。
ただ長く作品の内でボヤけさせられてきただけあって中身の濃い一巻となってますね。普段より一話少ないのに。。

遂にクロに告白をした琴子。
しかし当のクロはそんときの記憶が全くないという・・・汗
全くコイツは・・・。。
琴子と弥生、二人に告白されたクロですが果たしてどういう答えを出すのか・・・
う~~~ん。。それはまだまだ先のお話になりそうですね。

多かったメインキャラも月刊誌に移ってからは、最初クロと琴子の二人だけ。
しかし回を経るごとにカイエ、弥生、月島と戻ってきましたね。
そして今巻でも、マタさんと楠石、サトリちゃんの三人が帰ってきた~~~!!ヤッホイ
これで一応メインキャラは全員帰ってきたかな?
あと、妖界にいる白澤と件が出てくれば完璧ですね。

次巻くらいに帰ってくるかな~~?白澤と件。
このコンビが好きだから早く出てきて欲しいんだけど・・・
やっぱり月刊誌に移ってからは日常編がメインだから妖界は絡め辛いのかな~~??
でも早く帰ってきて欲しい!!
ということで次巻を楽しみに待ちましょう。

ONE PIECE 第568話 感想

ONE PIECE 第568話『勝手にしやがれ』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
苛烈を極める戦争・・・!!!

海軍側では遂に英雄ガープまでもが参戦。
戦力では海賊側は不利・・・

しかしそれでもエースを救うべく彼らはその足取りを止めない。

その様子を傍観するしかないエース。
うつむき、過去の己を想起する。

幼き頃、実の父ロジャーの話を聞けば悪名ばかり耳にする。
実の父・・・顔も知らない父・・・その面影を追いたいだけなのに・・・
現実はあまりにも無情。

『おれは・・・・・・生まれてきてもよかったのかな・・・』

己の存在、その是非。
それはまだ年端もいかない時分に直面する疑問としてはあまりにも大きすぎた。
しかしそれでも非情なまでにその背にのしかかる。

『そりゃおめェ・・・・・・生きてみりゃわかる』

あのときのガープの言葉、その真意が今なら分かる。
己の存在を常に問うてきた、いや問わざるを得なかった男が今答えを見出す。
眼前に広がる景色に・・・

『エース~~~~~!!!』

『エース!!!必ず助けるぞ~~~~!!!』

『待ってろよォ、エース~~~~!!!』

『諦めんじゃねェぞォ~~~~~~!!!!』


仲間たちの叫び声。

『・・・・・・くそ
・・・・・・おれは歪んでる!!!
・・・・・・こんな時に
オヤジが・・・弟が・・・!!仲間達が・・・!!
血を流して倒れていくのに・・・・・・!!!
おれは嬉しくて・・・・・・!!!涙が止まらねェ
今になって・・・命が・・・惜しい!!!』


幼き日の生への疑問が命への執着へと帰結する。
それは全て・・・仲間のおかげ。
血も涙もない、"人間"が一番薄くなる戦争において・・・"人間"を、人のぬくもりを一番濃く感じる。

しかしいくら涙を流そうとも、悔み心を痛めようとも現実は甘くはない。
すでに体の限界に達している"白ひげ"。
大きく吐血する・・・!!!

その姿に危険を感じ白ひげへと走り寄ろうとするマルコ。
だがその一瞬の隙が命取りになる。
背後から強襲する黄猿のレーザー!!!
マルコの胸を貫く!!!

それに動揺したジョズもまた危機に直面する。
一瞬の動揺の隙をつき青キジによって左腕を凍らされてしまう!!!

そして白ひげは・・・
赤犬のマグマの鉄拳を胸に受ける・・・!!!!

所変わりルフィとイワさん。
意識を取り戻したルフィはイワさんにもう一度"テンション・ホルモン"を打ち込んでほしいと懇願する。
しかしすでにルフィの体は限界を超えている。
テンション・ホルモンは治癒技ではない。
体をただダマすだけ・・・!!そのツケは後に必ずやってくる。
初めは拒否するイワさん。
しかし・・・

『今戦えなくて・・・・・・!!
もしエースを救えなかったら・・・!!おれは
後で・・・死にたくなる!!!
今・・・戦う力をおれにくれ!!!』


その熱意にほだされるイワさん。
ルフィにテンション・ホルモンを打ち込む。

『ウォォオォオォオォオォ!!!』

ルフィ・・・復活!!!!

P3P 攻略記その6

『P3P』攻略記第六回目。
今回は、
6/11~6/26まで。

13日。
遂に美鶴先輩がパーティに!!
華麗なフェンシング捌きで蝶のように舞い、蜂のように刺す!!
ペルソナ・ペンテシレアは強力なブフ系魔法を使います。
とても心強い先輩・・・!!ただ意味のないところでのマリンカリン連発は勘弁して・・・汗

そんなこんなでこの13日にタルタロス攻略!!!
さらに上を目指せるようになったタルタロス。
敵も強く・・・なってる・・・?微妙か。
それでも中ボスは中々のもので。
まずは47階、"黄金蟲"×3。
ジオ系が苦手なのでマハジオなどで怯ませて一斉攻撃を仕掛けましょう!!!
ただ結構カタいので意外と難敵かも・・・?
次は59階"不屈の騎士"。
弱点が無いのでひたすら攻撃攻撃・・・
普通にやってれば倒せる敵ではあります。

そんなこんなでまた行き止まりか・・・
この日はそのまま帰宅。

その後は日々の生活の中でコミュ上げやステ上げに専念。
文化部にも入れるようになります。私は写真部に入りました。

そして18日からタルタロスに迷い込んだ失踪者の探索が出来るようになります。
さっそくタルタロスに乗り込み45階にいる失踪者を救出。
ただレベル上げだけにタルタロスを使うのも味気ないですからね。こんな風に失踪者イベントで訪れられるのはオモシロイ。

そういえばシャドウについて明らかになったことが。
奴らはアルカナによって12種類に分別が出来るそうです。
そして今まで満月の晩にやってきた四体はそれぞれその中のⅠ~Ⅳに分類される奴だったらしい。
ということは残る敵はⅤ~ⅩⅡに分類される八体・・・??
当面の目的はこいつらの撃破になりそうですね。

そんなこんなで26日。
再びの失踪者探索を行います。今度は二人!!
無事救出して帰宅。では次回!!

タッコク!!! 15告目 感想

タッコク!!! 15告目『もんもこ』感想

現在クラブサンデーHP内で絶賛公開中!!さぁ!即・読!!

もんもこもんもこ・・・
もんもこもんもこ・・・
・・・・・・・・・・・・なんだコイツはァァアァ~~~!!!

社モモコ。
新キャラでしかも巫女さんやから正統派を期待したのに、
なんだこりゃああああ~~~~!!!!!
この作品においてまともな人間はおらんのかァァァア!!!

『マイネーム イズ ボナカルディパイザー。ヒゥイゴー!!』

ボンバハッ!!!www今回も"笑い"は絶好調だなコンチクショーww

そしてガクとすれ違うモモコ。
その瞬間にももん・・・こもん!!!もこもんですよ。

さァ「タッコク」だ!!!!ナゼ!?

少し前まではド素人だったガクも日々の特訓で著しく成長!!!
モモコとも互角に渡り合う・・・!!
だが・・・

『もんもこもんもこ・・・
もんもこもんもこ・・・もんもこもんもこ・・・
もんもこもんもこ・・・もんもこ・・・!!!もこもん!!!』


・・・の合図と共に暴走しだす卓球玉!!!

『これぞイタコ魔球・・・"モンモコクリ"』

なんぞコレ~~~!!!こんな球返せるわけが・・・どうなるガク!!?

ONE PIECE 第567話 感想

ONE PIECE 第567話『マリンフォード海軍本部オリス広場』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
攻め入る"白ひげ"・・・!!!

遂にマリンフォードの広場にまで攻め入った白ひげ率いる海賊勢!!!
白ひげは再び薙刀に"グラグラ"の能力を纏わせ放とうとする・・・!!
それを阻止するのは・・・

"青キジ"!!!

しかし"振動"の白ひげを凍らすことは叶わず逆に薙刀に貫かれる!!
"氷"の体で難を逃れた青キジ、続けて白ひげに攻撃を仕掛ける。

・・・・・・が、

バリィィインン!!!!

三番隊隊長"ダイヤモンド・ジョズ"の攻撃に吹き飛ばされる!!!

場面は変わりエース救出に臨むルフィ。
そこに立ちふさがるは二人の中将。"モモンガ"と"なんかダルメシアン?みたいな奴"(きっと能力者)。
中将二人を相手に攻勢に出るルフィ。
しかしすでに体力も限界、さらに相手はまごうことなき実力者二名!!!
ダルメシアンの「指銃」に貫かれてしまう。満身創痍のルフィ!!
それに追い打ちをかけるように"黄猿"のレーザーが強襲!!!腹を貫く!!!

『度胸だけじゃねェ・・・~~麦わらのルフィ・・・
"力"がねェのなら・・・救えねェもんは頑張ったって救えねェよォ・・・』


そして容赦なくルフィを蹴り飛ばす黄猿。
そのままルフィは白ひげの下に吹き飛ばされる。

左手でルフィを受け止める白ひげ。
白目をむき意識の薄れるルフィを無言で見つめる・・・

白ひげはここまでと判断しルフィの手当てを船医に任す。
しかし暴れるルフィ。

『エースはおれの世界でたった一人の兄弟なんだぞ!!!!』

その言葉を最後に倒れ込む・・・

それを見届ける白ひげ。

『ほざくだけの威勢の塊・・・・・・!!若く・・・無様・・・!!!
――――そういうバカは好きだぜ』


ルフィの意志を受け継ぎ再び薙刀を振り上げる。
それを阻止したのは、"赤犬"!!!
白ひげは赤犬との攻勢に入る。

荒れる戦争・・・!!戦場は狂気に満ち、弩号はさらにその勢いを増す。
その隙をつき、一番隊隊長"不死鳥マルコ"がエースを救出せんと乗り出す!!!
しかし・・・!!!

『ぬうェい!!!』

伝説の海兵にしてルフィの祖父"ゲンコツのガープ"に阻まれる!!!

『ここを通りたきゃあ・・・わしを殺していけい!!!ガキ共!!』

遂に参戦・・・!!ロジャーをも追い込んだ漢が行く手を阻む・・・!!!

ハヤテのごとく! 第251話 感想

ハヤテのごとく! 第251話『夜に光る』 感想

ギリシャ旅行も最後の夜。
最後の夜ならやっぱり派手に・・・!!
水着持参ということで当然プール!!
ギリシャ最高のホテルのプールをホテルごと貸し切るという贅の限り・・・!!!
さすが三千院家!!!
ああ・・・やっぱり金持ちは違うのね・・・

しかしそんな姿も今のハヤテには辛いものにしか映らない・・・
そんなハヤテをよそに各々ギリシャ最後の夜を存分に満喫する。

てかクルミを片手でいともあっさりと粉々にかち割るヒナギクって・・・
もうほとんどゴリr(以下略)

思い思いに楽しむ一行。
それとは裏腹に影を落とすハヤテ。一人茂みの奥へと消える。
それをナギはひしと見つめる。

『選べない!!選べるわけがない!!!
神さま・・・僕の身はどうなってもいいですから・・・
どうにか・・・二人を救う方法・・・』


苦悩を募らせるハヤテ。
その後ろには・・・

『ハヤテ・・・』

お嬢様の姿。
ハヤテの様子がいつもと違うことを察して追ってきたのでしょう。
ナギは苦悩するハヤテにどのような言葉をかけるのか・・・
それが事態の打破につながるのか・・・
全ては次回・・・

P3P 攻略記その5

『P3P』攻略記第五回目。
今回は、
5/28~6/11まで。

コミュ上げステ上げレベル上げ~~~~♪♪
単調な日々ですが順調順調充実充実。
テンポもイイし、音楽やら映像やらもイイので作業が苦痛に感じません。
これはペルソナの大きな魅力ですね。
大概のゲームは作業ゲーになると一気に飽きちゃいますから。
そんなこんなで次の満月まで順風満帆な日々を送ります。

6/1。
伊織順平アワー開催。
校門の前で倒れていた女子生徒と古くから伝わる怪談話を結び付ける寮のメンバー。
そして流れでゆかりが怪談話を調べることに。
怪談いいから早くコミュ発生してくれよ~~~

復帰した真田のレベル上げも17で切り上げ以降はコミュ、ステ上げに専念。
今行けるタルタロスの最上階までの敵じゃあろくに経験値を得られないのでこれ以上の探索は無意味との判断です。
家庭科室にいる留学生のベベが個人的に好きなのでコミュ上げコミュ上げ♪
もちろん偏りのないように他のコミュも上げてますが。

そうこうしているうちに6/8。満月。
昨日、同級生からの情報などからタルタロス内にペルソナ適正者である山岸風花がいるという見解に達した一行は風花救出に乗り出す。
学校に忍び込み、風花と同じ方法でタルタロス内に迷い込むことに成功する主人公と伊織、真田。
上階で風花を発見し帰還。
しかしエントランスでは待機していた美鶴とゆかりがシャドウ二体に襲われていた!!!絶体絶命!!!
咄嗟にペルソナ能力を覚醒させた風花のアシストを受けながらの戦闘!!!パーティは主人公、伊織、真田。むっさい男トリオです。
敵は属性チェンジをしてくるらしい・・・
『らしい』というのはチェンジする前に倒しちゃったから・・・
ワンターンキルです。。
まず主人公が"エンペラー"をガルでひるませ、"エンプレス"をパワースラッシュでひるませる。
これにより一斉攻撃。
エンプレス死亡。
続いて伊織のスラッシュ。しかし"エンペラー"にはノーダメージ。
しかし続く真田のジオで"エンペラー"御臨終。。。弱っっっっ!!!!!
あっけなく終わっちゃった・・・アレアレ???どゆこと???

その後は全て平和に終わり、全員無事。

6/11。
寮メンバーの誘いで山岸風花が仲間に!!!!
さァ!次なる試練、どんとコイや!!!

ONE PIECE 56巻 感想

インペルダウン編クライマックス!!!!!

LEVEL6から仲間を増やし続け、陽の当たるシャバへ飛び出せルフィ!!!

兄エースを救う為自ら大監獄インペルダウンへの侵入を図ったルフィ。
最初は独りだったルフィも今やその周りには七武海ジンベエ、元七武海クロコダイル、オカマ王イワンコフなど頼れる面子と共にエースの救出に動き出す!!!

インペルダウン編は疾走感があっていいですね。
いままでは一つのシリーズが数年にも渡って単行本で一気読みする分には良いんですが週刊誌で追っていくにはちとキツかった・・・汗
それにしてもわずか一巻でのこの情報量の多さは過去にないです。

・シリュウの離反
・黒ひげとの遭遇―世界を震撼させるショー
・インペルダウンからの大脱走劇
・海軍艦の奪取
・VS.マゼラン第二ラウンド
・ダチとの別れ
・バギーの野心
・白ひげ海賊団VS.海軍・王下七武海
・エースのオヤジ
・43隻の白ひげ傘下の海賊大艦隊
・現れる"最強の男"

わずか一巻にこれほどのイベントが盛り込まれています。もうお腹いっぱい♪大満足ww
特にボン・クレーとの別れの件は涙腺が・・・涙涙
アラバスタ編でも同じようにボン・クレーに救われているルフィ。
二番煎じだとか、ネタ切れ何じゃねェの?みたいな批判を抱えている人もいるかもしれませんが私的にはこれは凄い胸に響きました。
むしろ二度目だからこそ際立つ感動だと思います。
描く話は大きくなっても、根幹にあるのは人と人との繋がり。
尾田先生はそれを強く意識している気がします。
次巻から始まる戦争編でもそうですが、描く話が大きくなっても人の"重み"を決して軽く描くことはしないんですよね。
だからこそ"嘘"にならない。心にストレートに響くんです。
本当に素晴らしい作品だと再確認しました。まさに脱帽です。

このようにストーリーは文句のつけようがないです。
ただ・・・ね・・・個人的に今の絵はどうにかならないものかと・・・。。
ちょっと雑すぎるよなァ・・・モブキャラが多いくせにテキトーだから余計画面がゴチャゴチャしちゃってる。
特にこれからの戦争編なんて敵味方入り乱れての大激戦なんだからこのままじゃいかんだろう・・・
画面が全体的に黒くなりすぎてるんだよね。
これは例えば今巻と39巻ら辺を見比べてみれば一目瞭然なんだけども。
スリラーバークから黒さが目立つようになってきちゃった。これは如何なものなのか・・・
後ルフィが丸みを帯びすぎ。エニエス・ロビー編ぐらいの筋肉質が欲しい。戦ってても迫力欠けるんだよね。
それで"覇気"なんて言われても昔の方がよっぽど凄味があった。
この辺りが改善されると個人的には尚嬉しいですね。

ONE PIECE 第566話 感想

ONE PIECE 第566話『猛攻』 感想

扉絵は短期集中連載が終わったので割愛。

本編。
立ちはだかる「最高戦力」・・・!!!

ルフィの攻撃も体がそれぞれ"光"、"マグマ"、"氷"の三大将には全く通用しない。
しかしその攻撃で生まれた一瞬の隙を突き、"ギア2"の「剃」で一気に突破を図る!!!
目的は三大将ではなくエースの救出!!!こいつらに構っている暇はない。

しかし、光速の黄猿の前にはどんなスピード技も無意味。
一瞬で蹴り飛ばされてしまう・・・!!!

そしてセンゴクの指示で始まるエースの処刑!!!
二つの刃が今まさにエースの首元めがけて振りおろされる・・・!!!

刹那、執行人二名が吹き飛ぶ。
エース処刑を阻止したのはルフィでも、白ひげでも、マルコでもなく・・・

『クロコダイル!!!』

砂の体で包囲壁を抜けやってきた。しかし白ひげに旧怨あるクロコダイルが何故・・・??

『あんな瀕死のジジイ、後で消すさ
――――その前にお前らの喜ぶ顔が見たくねェんだよ!!!』


オイシイところを持って行きやがって!!ワニ野郎ww
しかし直後、クロコダイルの首が撥ね飛ばされる・・・!!!!
もちろん"砂"の体なのでダメージはないですが。
犯人は、ドンキホーテ・ドフラミンゴ。

『てめェおれをフッて"白ひげ"と組むのかァ!?
嫉妬しちまうじゃねェかよ・・・フッフッフッ!!』


危ない発言だな~~wwドフラミンゴがもしもホモでも何となく分かる気がするのは気のせい?
そのまま、"クロコダイル"VS."ドフラミンゴ"に発展!!!!

ルフィは青キジと戦っていた。
氷の剣で劣勢を強いられるルフィ・・・!!
それを見兼ね、救援に入るのは一番隊隊長"不死鳥マルコ"!!!
マルコの蹴りで吹き飛ぶ青キジ!!!
自然系を蹴り飛ばせるとはマルコはやはり覇気使いか・・・

その頃包囲壁の内もまた動き出していた。
海賊達は全員オーズめがけて海を泳ぐ・・・!!
それを狙う砲台・・・!!
しかしその時、海中から一隻の船が現れる!!!!
じっと海底に潜めていた白ひげの"切り札"!!
海賊達は全員その船に乗り込みオーズを目指す。
そして船諸共オーズの力で湾頭に引き上げられる!!!
遂に包囲壁を突破する海賊軍!!!!

重砲の砲撃で瀕死のオーズが遂に沈められる・・・

『・・・エースぐん・・・を必ズ・・・』

オーズを振り返ることはせず、広場に降り立つ白ひげ。
振り上げた薙刀に"振動"を纏わせ一気に振るう!!!!

『ウェアアアアア!!!』

そのわずかひと振りで海兵が何百人と宙を舞う・・・!!!

『野郎共ォ!!!
エースを救いだし!!!海軍を滅ぼせェエェェ!!!』


白ひげを筆頭に隊長格も勢ぞろい・・・!!!
海賊軍の士気は高まるばかり・・・!!!

それを眼下に見据えるセンゴクとガープ。

『こりゃあおれ達も・・・・・・
タダじゃあ済まんぞ・・・・・・!!』


腕をまくり、遂に戦闘態勢に入る海軍元帥センゴク・・・!!!
本当の戦いはここから・・・

P.S.
学校の期末が始まります。
なので一週間ちょい更新できません。。

機巧童子ULTIMO 第11幕 感想

機巧童子ULTIMO 第11幕 『終ノ始』

『決まってる
僕と君が結婚すればいいんだ大和君』


・・・・・・暴走しすぎだァ~~~~!!!!
少年誌やぞォ!!!武井先生~~~!!!だがそれが良い!!!

いきなり大和にプロポーズをするルネ・・・
スタン・リーはこの展開にゴーサインだしたのかなァ・・・汗
完全に武井ワールドに掌握されている気が・・・

そして、ルネの覚悟。

『出来るさ
勝負を決めるのは法律でも能力でもない、気持ちだからね』


このセリフはシャーマンキングに通じるものがありますね。
あちらでは"気持ち"は"心"に置き換えていましたが。まぁ同義でしょう。

大和VS.ルネを傍観しているのは、ダンスタン博士、そして謎の童子"ミリュー"。
善でも悪でもない第三者。"中庸"の名を冠する機巧童子。
中庸という言葉もシャーマンキング譲りだなァ~~~サティを思い出すよ。

『ついに私の求めた究極の答えが解る時が来たのだよ』

ドアップで映るダンスタンのガンメン。
二人の戦いが世界を揺るがす童子による大戦"百機回向"を引き起こす引き金となるらしい・・・

ダンスタンら以外にも二人の戦いを眺める者たちがいた。
それは善の童子の筆頭集団"六波羅蜜"とその殿"善童子クラブ"。
ああ・・・パルドネ・・・ww
そういえば既存のキャラなのに登場キャラに名前・年齢が振られているのは何故??
新規の読者への配慮??
と思ったら"大泉係長"に爆笑ww
なんでこのおっさんだけ"係長"って付いてんだよ!!他の奴は名前だけだろうが!!!
その後の"村山君"にも吹いたww
なんか小ネタ?まで一々ツボを付いてきやがるなぁ・・・

そして今回一番のツボは、
係長の童子"セルヴィス"。
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・たまおォ~~~~!!!!
修験の極みじゃァ~~~~~~!!!!
いやもうこれ完全に確信犯だろ・・・後ろ髪のハネ方が100%たまおだもの。
マンキン読んでて良かったww

そして大和VS.ルネ。
大和の心をのぞき見るルネ。

『君の頭の中ったら狭山狭山狭山狭山!
主にに狭山だらけじゃないか!こんなのもう消してやるしかない
君を殺して僕も死ぬしかこの気持ちを消すことは出来ない!!!』


嫉妬むき出しだなァ・・・ルネ。。

時空操作でジェラスの背後を狙うが心を読まれ逆にカウンターを食らってしまうウルティモ。
形勢はルネ・ジェラス側の圧倒的優位に!!!

しかしまだ「善」は負けない。
善の童子"ソピア"曰く、

『「善」の童子にとって真の勝利は敵の心を砕くことにあるんだ
愛をもって戦うかぎり例え死んでも「善」は負けない』


愛とは、善とは・・・
ルネは大和の心を読みその片鱗に触れる

『どうして君の心の中は僕にそんなに優しくしてくれるのさ!』

しかしその刹那、ジェラスの体は何者かによって裂かれる・・・!!!!

その正体は、悪童子総長"バイス"!!!!
総長て!!どこの組合のもんじゃ!!ww

ルネを蹂躙され怒り心頭の大和!!!
バイスも真っ向勝負の姿勢!!!

それに危機を悟ったのはエコさん!!!
どうやらここでの彼らの戦いによって時空のひずみを起因とする大規模天変地異が発生するらしい!!!
それを阻止せんとレグラと共に出陣!!!

急展開だぜ!!!

P3P 攻略記その4

『P3P』攻略記第四回目。
今回は、
5/11~5/28まで。

タルタロスが遂に新たな階まで進めるようになったのでタルタロス探索を開始。
コミュやら何やらを上げたいので一日ぐらいで限界の階まで辿り着きたい!!
なので上の階まで猪突猛進!!!
流石に敵の数も質も高くなってきてるので中々に大変・・・
しかしそこは上手くペルソナを使い、相手の弱点を突く事で切り抜ける!!
全員ダウンを奪えば、総攻撃が出来ますからね。
そうなればバトルはとても有利に進められます。

25階。
中ボスの御登場です。
"泣くテーブル"×3。
氷属性が弱点なのでブフ系で攻めましょう。
お勧めはヨモツシコメ。
ブフを持っていることはもちろん、火炎の弱点が無いことが最大の理由です。
この中ボスは火炎攻撃を使ってくるので。
弱点を攻めれば大した敵じゃないです。

36階。
ここでもまた中ボス登場。
VS."変容の彫像"
コイツは厄介・・・!!
全体毒攻撃を使ってくるので回復が間に合いません。。
しかも弱点無し・・・orz
地道に物理攻撃、スラッシュとかでダウンをとりにいきましょう。まぁ運任せです。

その後、40階まで行くと行き止まり。今回の探索は打ち切り!!!

その後は中間テストに備えて勉強に重きを置きましょう。
ちなみに私は中間テストで10位以内に入りました。
10位以内に入ると美鶴から御褒美がありますよ。

中間試験を終えると、真田が復帰。
真田のレベル上げの為に再びタルタロスへ・・・!!
今はちまちま真田のレベル上げに精を出してます。

ONE PIECE 第0話 感想

ONE PIECE 第0話『ストロングワールド』 感想

扉絵は映画に合わせてスーツ姿で銃器を抱える麦わら一味!!!
これはまさに豪華絢爛、圧・巻!!!

ルフィの生まれる前の時代。
それはロジャーやガープが大海原を舞台に一時代を築いていた。
若かりし頃の海軍の面々・・・!!
サ、サウロ~~~涙涙
オハラでの惨劇の前なのですね・・・良かった。生きてる。。
そして一人冷遇なのが黄猿・・・
コマの端っこにいるだけでなく、吹き出しが被ってて何か全然見えない笑

とりあえずセンゴクが何やらアクティブなのが新鮮。
"仏"とか"智将"とか、そんな異名を持ってる筈なのに・・・なんか"明王"って感じがする。

そして、新世界。
今まさに相対する二人の大物・・・!!!

後の海賊王"ゴール・D・ロジャー"!!

さらに、"金獅子のシキ"!!!

オオオオオ~~~鳥肌鳥肌!!

『この話は何十回目だロジャー!!若ェ頃にゃあ色々あったが水に流そう!!
お前が在り処を知る"世界を滅ぼす兵器"と!!!おれの兵力!!!
そしておれが長い月日を費やして立てた完璧な計画があれば、今すぐにでもこの世界を支配できる!!!
おれの右腕になれロジャー!!!』


『おれは"支配"に興味がねェんだよシキ!!!
やりてェ様にやらねェと海賊やってる意味がねェだろ?
――――どんな圧力をかけて来ようともお前の申し出は断る!!!"金獅子"ィ!!!』


新世界エッド・ウォー沖にて始まる大海戦!!!
海賊大艦隊を率いるシキとの交戦に入るロジャー一味!!!

天候を含めた大運に恵まれ、圧倒的勢力差を撥ね退けロジャーはシキと引き分ける。
その戦中の事故でシキは頭に舵輪が食い込み抜けなくなってしまう・・・ww

なんかシキいいキャラしてんな~~
ただのふんぞり返った親分じゃない。
ちゃんとユーモア、遊び心も理解している所が粋。

そんなシキの下に届く凶報。
"海賊王"ゴールド・ロジャーの拿捕。
歴戦の戦友、ロジャーが海軍なぞに捕まる筈がない・・・!!!
シキは単身、海軍本部を有する町マリンフォードへと攻め入る!!!

暴れまわるシキを止めるべく二人の海兵が相対する。
大将"センゴク"、そして中将"ガープ"!!!
この三人の戦いは、マリンフォードの街を半壊せしめる。
しかしさすがのシキもこの二人には敗れ、海底大監獄"インペルダウン"へと収容される・・・!!!

シキ投獄から一週間後、ロジャーの公開処刑が実行された。
そこには後に七武海となる、ドフラミンゴ、ミホーク、クロコダイル、モリアの若き姿もある。

とりあえずモリアにつっこませてくれ・・・・・・!!!
なんだこのビジュアル系!!???
今の贅肉ダルダルのあの愛らしいお姿は何処へ!!!
完全に野心むき出しのお姿ですね・・・
新世界でカイドウに敗れ、仲間を失ったのがショックで太っちゃったんだろうなァ・・・
なんか人間味があるなぁ。一番人から外れた様相なのに・・・

そしてロジャーの死により幕を開ける"大海賊時代"!!!
その時代の変遷は全ての海に轟く!!!若き日のハンコックやコブラ王の姿も見受けられる。

さらに"大海賊時代"幕開けの弩号は暗く冷たい海底監獄にまで響く。
――――LEVEL6「無限地獄」
そこには横たわりながらも未だ野心の灯を消さずにいる男がいた。
そう、"金獅子のシキ"。

『くだらねェ・・・・・・
・・・宝目当てのミーハー共が海にのさばったって邪魔なだけだ・・・!!
・・・何が新しい時代・・・!!!
海賊は海の支配者だ・・・!!!いずれわからせてやる・・・』


そして二年後、灯を業火に変え、不落神話を持つインペルダウンからの大脱走を図る!!!
この時すでにマゼランやハンニャバルがいたことにちょい感動。こいつらも苦労してたのね。。

シキは海楼石の枷を外す為に己の両足さえ犠牲にする。それほどの覚悟・・・!!野心!!!
見事史上初の脱走を果たしたシキは失った両足に自らの剣を突き刺し義足とする。
なまじ最強クラスの男はやることなすこと半端ねェ・・・汗

シキはそのまま新世界に再び入る。
そして"白ひげ"の下へ。白ひげにしばし姿を消し、いずれ再び戻ることを伝える。
うわ~~この時からすでにマルコ、ジョズ、ビスタはいたんですねェ~~~
白ひげも髪があるww

"偉大なる海"
雲に届く秘境"メルヴィユ"
見た事もない巨躯の生物が闊歩する島。この地こそが今年の映画の舞台!!!!
この島にてシキは己の計画を推し進める・・・!!!

『よかろう、計画発動は20年後だ!!!
地上に地獄を見せてやる!!!』


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・!!!!

続きはスクリーンで!!!!

P3P 攻略記その3

『P3P』攻略記第三回目。
今回は、
4/30~5/11まで。

エリザベスの依頼を主にこなす日々。
コミュ上げや学力、魅力などのステ上げも忘れません。

てかいつになったらゆかりとのコミュ発生するんだよ!!!
このままコミュ発生せず終わり・・・なんて無しだぞ!!!なんてバッドエンディングだ!!!

5/2。
影時間、枕元に現れる謎の少年。
彼曰く次の満月の日、何かが起こるという・・・
一抹の不安を抱えながらもまた日常に戻る。

たまにタルタロスに行きレベル上げとかもする。
この時点でレベルは10。正直もう周りの敵は皆ザコだよ・・・汗
次の満月まで別にレベル上げする必要はないっぽい。

そして5/9・・・満月。
影事件に事件は起こった。
シャドウにジャックされるモノレール。
主人公達はシャドウ討伐の為にモノレールに乗り込む!!
しかしそれはシャドウの罠だった!!!
モノレールの中で待ち受けるシャドウの大群!!!
さらにシャドウに支配されたモノレールは独りでに動き出し後8分で前方のモノレールと衝突してしまう!!!
事態の打開には、8分以内にモノレールを支配するシャドウを倒すしかない!!!

VS.時間。
8分という時間制限が焦らせます。ぶっちゃけ時間だけが敵ですよ。
車内で最後に待ち受けるボス"プリーステス"も対して強いわけではないので。
てかコイツ凄いエロい体勢なんだけど・・・
・・・大丈夫なんだろうか?・・・なんか攻撃するとアンアン言うんですけど・・・
それでも邪念を振り払い撃破!!!
モノレールもブレーキで何とか止め、事なきを得る。

初めてのボス戦。まぁ最初のボスなんでホントに大したことはない。気楽にいきましょう。

5/10。
ベルベットルームでペルソナ全書が使えるようになる。
ペルソナ全書を閲覧するついでにエリザベスとデートww
デートといってもただの依頼なわけですが・・・
それにしてもエリザベスも良いなぁ・・・でも一番はゆかり。まだコミュ発生しませんが。

5/11の放課後、教室にてセーブ。
今回はここまで!!!

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

x-FAKE

Author:x-FAKE
直感で『コレだ!』と感じたモノを気ままにご紹介。
訪問してくださった皆様の意見・感想も聞きたいので出来ればコメントよろしくですノシ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (2)
漫画 (12)
少年誌 (34)
ONE PIECE (17)
ハヤテのごとく! (6)
機巧童子ULTIMO (4)
タッコク!!! (7)
ゲーム (8)
ゲーム攻略記 (24)
TOV (10)
PSP (3)
P3P (11)
小説 (1)
音楽 (4)
映画 (0)

フリーエリア

バナー

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。